名門、つくばヤングでエースを務めて帝京長岡へ進学。 帝京長岡では1年生ながら夏大で背番号1を着け、2登板、1ホーマー。
高校入学時から投球センスに注目されていたが、筋トレやランニングなど身体づくりを行い、130キロ後半の速球にキレが増した。 1年夏の大会では準々決勝の新潟明訓戦に2番手で登板し、4回6安打4奪三振
帝京長岡では1年秋に正捕手を任され、新潟大会では打率.529、7打点を記録した。 中学2年で肩の強さに自信があったことから捕手に転向すると、帝京長岡では1年春からベンチ入りをした。夏はベンチメン
2年秋に打率.371を記録し、確実性の高い打撃で4番を打った。長打力でもアピールしたい。
1年秋にショートのレギュラーとして出場し、フットワークと正確な送球で評価の高いプレーを見せた。
投手だが俊足で身体能力が高い選手。 秋は6回2/3を投げて6奪三振、失点がやや多かった。
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木更津総合で1年夏に甲子園にベンチ入りをした実力のある外野手 帝京長岡に転校すると、3年時のセンバツ前の紅白戦で、特大のホームランを放つなど、1番ライトとしてその力を見せている。
大型右腕投手で真っ直ぐの力のある投手。2年秋は11回1/3で13奪三振、防御率0.00と結果を残した。