1年秋の岡山大会で背番号1。最速141キロを記録した。
運動神経に優れ、内野手としても動きもよく、投手としても141キロを記録する肩がある。 打撃でも3番打者としてパンチ力も見せ、2年秋公式戦12試合で6盗塁と積極的に走れる。
コンタクトが良く、確実性の高い打撃を見せる。 体もある選手でパワーが出てくれば更に楽しみ
木製バットを使って左右にヒットを打つ選手。 兄はソフトバンクの牧原巧汰選手
高校2年秋に2打席連続ホームランなど4本塁打を放った右打者。インコースを強く振れる。打率も.563を記録している。
抜群の俊足が持ち味で、30m走ではプロでも上位に入る3秒68を記録、阪神・近本選手の3秒87よりも速い。
3年春に12打席連続出塁を記録した選手で、クリーンナップで確実な打撃をする。
中日・石川昂弥選手の弟で、東邦では2年秋に4番主将。 打撃の強さがあり、チームを支える柱的存在。
130m級の特大ホームランを放つスラッガー。 高校3年春の九州大会では、センバツ出場の沖縄尚学戦で2本塁打で3安打5打点の活躍を見せた。
身長があり角度のある140キロ台の速球を投げる投手。 高2秋は9回1/3を投げて10四死球も8つの三振を奪っている。
力強いスイングの外野手で打席で粘れる。体が大きいがセンターで出場し、強肩を見せる。 3年夏は6番を打ち、17打数9安打8打点で福島大会決勝に進出した。 投手としても145キロの速球を投げる。
力強い真っ直ぐとキレのいい変化球の投げ分けがとても魅力的。 打者としても長打力に期待が出来る。
1年時からパンチ力を見せており、高校3年夏前までに通算26本塁打を放つ。
187cmの長身投手で3年夏前までは足首を故障していた。 130キロ後半の速球を投げ、大型投手だがバランスがよく楽しみ。
スイングは本当に無駄がない。バットを出して、それほどスイングをせずに当てるだけでも打球が飛んでいくような、腕と体の力を感じさせる。したがってスイングスピードはそれほど速いわけでもなく、スイングが鋭いと
滋賀学園の主将で、左打席から強い打球を飛ばす選手。
高校1年で143キロの速球を投げ注目される投手。 しっかりとした体から強い球を投げ、更に成長に期待したい。
中学時代にU15代表に選ばれた選手。1年秋の練習試合では結果を出しており、頭角を現しそうだ。
1年秋の府大会はベンチ入りしていなかったが、 その後に行われた京都成章との練習試合で5番で出場してホームランを放つ
1番バッターでスピードのある選手だが、高校3年春はバックスクリーンに2本のホームランを放つなど、パワーを持った選手でもある。