選抜決勝の横浜高校戦は、リリーフで活躍 投手もやるが、捕手もこなす
三本松の四番・遊撃手。走攻守のバランスが良く、とくに目を引く存在。昨夏ベスト4のチームの中心選手として「凡人革命」のスローガンのもと、2017年以来の栄光を目指す。
関大北陽の核弾頭。バットで空気を作り、打線に勢いを付ける。
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右のサイドハンドから130キロ後半の速球を投げ、強気にインコースを攻めるピッチング。 高校2年秋は練習試合と公式戦を含めて20試合54回を投げて55奪三振を記録している。
体は大きくないが、角度を感じさせる投球でストレートの伸びもある