141キロの球を投げ、高校2年秋は近畿大会準決勝の東洋大姫路戦に先発した。 4試合で5回2/3を投げて11奪三振と奪三振率が高い投手。
明徳義塾の内野手。172cm66kgの体格で二遊間をこなす。堅実な守備と甲子園出場経験を持ち、チームをけん引する存在。明徳義塾らしい脚力と守備力の高さでチームの主力として活躍。
松山商の外野手。175cm70kgの標準的な体格。一塁駆け抜けは3歩目からストライドを伸ばし4秒3台で一塁ベース到達する右打ちの俊足選手代表。
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広角に安打を打てるヒットメーカーで、高校2年秋は公式戦で26打数11安打、打率.423を記録した。
体は大きくないが肩が抜群に強い選手で、速球派投手の球をしっかりと捕球しリードする。