学校法人徳心学園/横浜高等学校→横浜ベイスターズ(現:横浜DeNAベイスターズ)→タンパベイ・レイズ→ロサンゼルス・ドジャース→ピッツバーグ・パイレーツ→トロント・ブルージェイズ→テキサス・レンジャー
大阪桐蔭高等学校→阪神タイガース→オークランド・アスレチックス→ボルチモア・オリオールズ→ニューヨーク・メッツ→シアトル・マリナーズ
強肩強打の外野手。 外野の他に、投手、サードもこなすマルチプレイヤー(ネズミ?ではない)
守備は主にファーストとレフト
左腕と足を挙げてとまってから投げるような独特のフォームだが、体のバネが抜群で強いストレートを投げる投手。 高校3年時は12球団から調査書が届き、支配下のみで指名を待ったが指名漏れした。
1年秋に141キロを記録しており、関東大会決勝の山梨学院戦で先発し6回3失点の好投を見せた。
一年生の夏から専大松戸の正遊撃手 一年生の秋から三番を務め勝負強い打撃の持ち主
耐久高校との練習試合で、木製バットで3打席連続ホームランを放った大砲。 智弁和歌山では1年秋から背番号14でベンチ入りし、2年春に甲子園初出場。
伸びのあるストレートで中学時から注目され、高校1年春には練習試合で140キロ中盤を記録している。 1年秋には低めに突き刺さるストレートと鋭い変化球で、公式戦6試合15回で14奪三振。順調に成長すれば
恵まれた身体があり、投手として144キロの速球を投げる。 東邦では捕手として1年時からプレーし、持ち前の肩の強さと共に、徐々に形が出来上がりつつある。 打撃のパワーも申し分ない。
高校3年夏に主にリリーフで登板し、自己最速を5キロ更新する149キロを記録した
強肩の選手で2年春までに140キロを記録、ストレートの質の良い投手として評価されている。 2年秋の大阪大会準々決勝・東海大大阪仰星戦では9回5安打13奪三振で完封、威力ある球を見せつけた。
センターから逆方向に意図的に飛ばせるバッティングが魅力。長打力もある。 二塁送球1.8の強肩でコントロールも良い。 キャッチャーリードも見事で、抜群のフレーミングと相手のタイミングを外す配球で組み
直球、カットボール、カーブ、スプリットを武器に二松学舎大付の強力打線を9回3安打1四球1失点に抑え7三振を奪う好投をみせる。
1年春に内野手で起用されると、25打数9安打5打点の活躍を見せたセンスの良い内野手。
父も国学院久我山で巨人に入った矢野謙次選手。 高校1年で182cm85kgと体に恵まれており、期待されると、3年までに15本塁打を記録しており長打力でも目を引く。
1年春の大会に出場し、決勝で高校初ホームランを放った。
上背もありそうな左腕投手で、威力あるストレートを投げる。 1年夏の岩手大会で背番号20を着けて1試合に先発登板した。
左のスリークォーターから快速球と投げる左腕投手 上背もあり楽しみな投手
京都国際の左腕投手として成長が期待でき、また打撃でも高いセンスを見せているのは森下投手に近い。 左のやや横から叩きつけるような感じで、力強い球を投げる、どちらかというとパワー系の投手。 高校2