178.0
cm
78.0
kg
右右
投打
152
km/h
福井 優也選手の紹介
気の強さはプロ向きで、高校2年生の夏の大会、決勝で駒大苫小牧に10-13という壮絶な試合で敗れたが、その後AAA大会に選ばれた際に同室となった3年生の駒大苫小牧の鈴木康仁投手に、「先輩、俺が負けたとは思ってませんから。」と語ったそうで、高校生のドラフトの時に評価の低さから巨人の指名を断るなど、高いプライドと気の強さを持っている。
大学では1年間のブランクもあったが、150kmを越えるストレートを記録するようになっており、浪人中も強い精神力で成長を続けた。
2年生までは安定感が無く、試合では苦しいピッチングを続けていたが、3年生になると高校の時のような粘り強いピッチングを見せられるようになった。
4年生では今の所敗戦が無く、奪三振率も高い。
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