186.0
cm
90.0
kg
右右
投打
148
km/h
中山 匠選手の紹介
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yukiさんによる紹介
宇都宮市立国本中の一年の冬にボーイズリーグの宇都宮スターボーイズに入団、県大会決勝まで進み、兄の中山鐘太選手が主将を務める文星芸大付へ入学した。
185cmの長身から140km近い速球を投げる1年生は夏にいきなり背番号1を背負うと、宇都宮東戦でリリーフ登板し、3回を投げて7連続三振を奪うなど注目を集めた。
秋の大会でも活躍は続き県大会優勝。35回を投げ自責点5という成績でチームのエースとして成長した。
しかし2年になると1年時の負担から右ひじを故障し、ほとんど登板のできない日々が続いた。
3年になり故障から徐々に復活、135km前後ながらキレの良い角度のあるストレートを決めるようになってきている。スライダー、よりもフォークを制球良く投げることができる。
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