高校3年春の甲子園を経験、精度の高い右打ちと広い守備範囲が魅力の選手。高い守備力が持ち味。
一塁手で強烈なパワーを見せ、投げてもパワーで押し込む重いストレートを投げる。
夏大では1年生でスタメン入り 今治西のエースから同点となるスクイズをここ一番の勝負どころできめた 小技が上手いらしい
184cmの長身右腕、角度のある球があり、ポテンシャルが高い。
県内屈指の左腕投手で、コントロール良くインコースを攻め、3年春は県ベスト8まで勝ち上がった立役者となった。
長短打を打ち分けるバッティング技術の持ち主。 投手としてコントロールが課題。
広角に打ち分ける長距離バッター
サイドから強いストレートを投げる右腕投手。 北海高校では二刀流として活躍し、2年夏に甲子園に出場した。
187cmの大型投手、球速は高校3年時で120キロ台だが、身体能力の高い選手で開花に期待。
藤沢シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
投球をしっかりと押し返して、外野の頭を越す打球を飛ばす。 西日本短大付では背番号8をつけて3番センターで出場する。
内野の守備は抜群
高校3年時は岡山理大付高校で7番捕手。バッティングは広角に打てる長打が持ち味。下位打線だがパワーあるバッティングで一発もある。
投打の要
派手さは無いものの、バットコントロールの良い打撃で、高校通算打率4割を超す将来性のある打者である。また、特別足は早くないながら、高い走塁技術も持ち合わせている。今後の課題としては、広い守備範囲を補うハ
キレのあるストレートが武器の本格派右腕。 一年秋のリーグ戦では大阪体育大学から完封をするなど活躍。 今後が期待できる投手です。
進学校のエースで1年秋と2年春にチームをベスト8に導いた。
球速は130キロ前後だが安定した制球力があり、ストレート・変化球をコントロールして打ち取る。
走塁だけなら大阪桐蔭レベル
チームでは4番を打ち、チャンスに強いクラッチヒッター。守備ではショートを務め、一歩目が早く守備範囲は広い。 2017年の秋季大会で、仙台南を初の全国大会に導いた。