甲南高校時代から、兵庫の森下と、広島カープ森下投手を彷彿させるオーバースローでプロのスカウトを唸らせた。 ただ、野球よりもサッカーの方が好きでJリーグや欧州サッカーのピッチに立つことを志してる為、N
セカンドまで1.8秒の送球を見せる強肩捕手。 捕ってからの素早さが光る。
大阪大谷大では2部リーグで2年時から活躍し、3年秋は外野手のベストナインに選ばれた。 4年秋は3番ライトでレギュラーで出場、2部リーグで打率.261
恵まれた体があり、打球がいい角度で挙がるスラッガー。 ノーステップにして打撃の確実性も上がった。
右バッター、左バッターのインコースを厳しく攻めることができる、度胸と力のある左腕
守備は苦手な様子
カーブ、スライダーを丁寧に投げ、打たせて取る技巧派投手。
ショートを守り、3年夏は3番を打つ。1回戦・室蘭大谷戦で3打数2安打。 パンチ力もある。
高校3年春の宜野湾戦で先発し13奪三振完封勝利を挙げた。キレある球を投げる。 また4番打者としてもホームランを打てる打撃センスがある。
作新の4番打者を務める、強打者の持ち主
高校通算30本のホームランを放つ強打の捕手。
2018年全国高等学校野球選手権大会 島根県代表 益田東高の1番打者
スローイングがよい捕手
皇學館高校出身の左腕投手で、大学4年時にプロ志望届提出。
スライダーのキレが評価されていたが、高校3年になるとストレートの球威が増し、エース・岡林と比較される存在になる。
高校時代は俊足強打の1番打者として活躍した。将来性が楽しみな選手。
上背はないもののフルスイングで高校通算25本塁打 高校2年時から活躍を見せている
最速は135キロで、スライダー、カーブを混ぜて投げる。 193cmの超大型左腕として注目される。
左から力のある球を投げ、制球が良くなれば楽しみ
130キロ中盤から後半の速球を、コントロールよく決め、変化球で三振を奪える投手。 2年秋の茨城大会では、準決勝の石岡一戦でリリーフで登板し、延長までの8回1/3を5安打12奪三振2四球1失点の力