盛岡大付ではチーム1の50m5.9秒台の俊足を見せる。 2年秋の時点では控え外野手、練習試合では多く起用されていて期待されているのが分かる。
速球派の本格右腕
144キロのストレートを投げる投手。 2年時から登板していたが、10-0から乱調で同点に追いつかれる投球などを見せるなどし、3年生の春も背番号19をつけていた。しかし、福島大会決勝で公式戦初先発する
逗子シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
藤枝明誠の主将として2年秋の秋季静岡大会で優勝、東海大会ベスト4入りした。
逆方向にも飛ばせる、とても良いバッターです
只見高校の4番でリリーフエース。2年秋は打率1割台だったが、二塁打、三塁打を記録した。 またリリーフ投手として、チーム1の球威があり、14回1/3を投げて10奪三振1失点と安定している。
長打力が魅力の選手で、一発で雰囲気を変える
140キロ近いストレートで押せる投手
186cmの長身左腕投手で、球速が伸びてきたら面白い。
182cmの大型選手。 2年夏の甲子園でベンチ入りし、秋は長身から142キロを記録した。 本格派左腕として期待される
広角に打てるアベレージヒッター、特に変化球は逆方向への対応が非常に上手い。守備ではスローイングに定評がある。 昨年夏の県大会では4番を任され、5試合でチームトップの10打点を稼ぐ。 走攻守において
重い球を投げる左腕 中学時代から注目され、2年夏の時点でチームのエースを争う。
桑名工業のユーティリティープレーヤー。どこを守っても華麗にプレーする姿は目を見張るものがある。また、走塁、バッティングでもいいものをもっている。そんな彼の異名はモリスJrとも呼ばれている。その生まれ持
130キロ中盤のストレートに力があり、試合を作れる投手。 エース・向井投手が離脱していた時にチームを支えた。
鹿児島の池田高校出身 重そうなストレートとツーシームを投げ分ける。
守備には難があるが、打撃では、スイングスピードが早く、柔らかいスイングで広角に長打を狙える打者。大柄だが、足も速い。高校時は大分の中でトップレベルの打者だった。大学での活躍を期待したい。
187cmの長身右腕投手、球速が伸びてくれば面白い
2年秋に背番号1を背負い、甲子園に出場した乙訓を3安打2失点で完投するなど、実力のある投手。その後、故障をし、3年春は大事をとって登板しなかった。 トルネード気味のダイナミックなフォームから威力ある
力強い球を投げ、クロスファイアで右打者を仕留める