堅実な守備もでき、時にはボディで止めたりとガッツのあるプレーでチームのピンチを救っていました。
2年春に136キロを記録。3年では外野手兼投手で投げては140キロ、打っても東北大会2本塁打
左の大砲、恵まれた身体からスイングが強く、ライナーで飛ばす 龍谷大平安では下位を打っており、確実性を高めたい。
小柄ながらも長打も打てる万能スイッチヒッター
堅実な守備と打撃が売りで、セーフティーバントなど巧みさを持つ選手
2年秋は27打数18安打で打率.667、1本塁打、19打点の大活躍を見せ、21世紀枠に選出される立役者だった。
生まれながらのグラブさばきを持っていて、俊足を活かしたバッティング、バントなどの小技もできる。最近はフェンスにワンバン直撃など長打力も身に付いてきた。肩が弱いところがあるが伸び代はある。
最速143キロの速球を投げる大型の右腕投手 高校3年時は5月に尺骨骨折で離脱をしていた。
二塁送球が1.9秒を記録する強肩捕手
130キロ中盤の速球と沈むボールがあり安定感を見せる。 2年秋は7試合に登板し24回を16安打16奪三振5失点、防御率は1.88
打撃、走塁はそこそこできるが 守備がわや
シュアなバッティングに長打力も備え、勝負強さも光る。また守備範囲も広く、元気印としてチームを引っ張っていく。
高松高校は、甲子園出場なし
世代No. 1遊撃手
2年時に甲子園出場。夏の岡山大会は背番号16だったが甲子園では背番号2。2年秋より4番捕手となる。3年夏は岡山大会ベスト8。長打が持ち味。
鉄壁の二塁手。 守備に安定性があり県予選、四国大会、神宮大会、甲子園と無失策。 俊足を生かしたスピード感のある動作が持ち味で守備範囲が広い。 甲子園では2試合で3安打。
大阪府立池田高校出身の右腕投手、無駄のないフォームた特徴でキレの良い球を投げる。 大学4年春は4勝を挙げた。
奈良学園登美ヶ丘高校から2年間の浪人を経て東大に進学、1年秋のフレッシュトーナメントで2回1失点、135キロを記録した。
パンチ力のあるバッティングが持ち味 外角のボールをレフトスタンドへ運ぶ力があるが空振りも多い 大学野球で花咲く逸材
遊撃手として俊敏な動きと強くて正確な送球が魅力、3年夏の甲子園でも能力を見せた。 7番を打ち、打撃での技術とパワーはもう一つだが、大学で力をつけてほしい。