久野陽真 読み方:ひさの はるま 最終更新日 2019-11-16 16:49:00 久野陽真のプロフィール 基本情報 世代 2003年度生まれ 利き腕 右投右打 身長 180c
2年夏の甲子園で遊撃手として堅実で安定したプレーを見せ、打撃でも強いスイングを見せた。
投球を芯で捉える技術に優れ、足はそれほどでもないが外野の頭を越える打球が多い。2年2年秋の公式戦打率は.227だったが、その後の兵庫選抜では木製バットで3割近くを打った。 練習試合では2塁打、3塁打
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セカンドまで1.9秒の強肩を誇る大型捕手 5番バッターとして一発長打もあり1年秋は練習試合含め5本塁打を打った。
遠投110mの強肩の捕手で、好リードも定評がある。
リリーフで登板し130キロ後半の速球で力で押す投手。 打撃もよく長打力を見せる。
捕手としてのフットワークがよく、またセカンドへの送球も正確に投げられる。 中日スカウトが「本人がプロを希望するなら追いかけたい」と話すほど能力が高い。
メガネがトレードマークの左腕で、スリークオーターのフォームからキレの良いスライダーやチェンジアップを投げ、2年春の東北大会・羽黒戦で15三振を奪うなど奪三振率が高い投手。
小柄だが140キロの速球を投げ、力強い投球を見せる。
大学4年で球速は140キロ前後だが、高い制球力があり、3種類の変化球で打者を翻弄する左腕投手 4年春は4試合全てに先発し、安定感を見せた。
2年秋に144キロを記録していたが、3年3月に148キロ、そして6月に151キロを記録した。 回転数も2500回転を超えている。 1年秋の東北大会で予選で初戦の青森山田戦では堀田賢慎投手と投げ
強肩俊足の身体能力の高い選手で3拍子揃う。
最速146キロの直球にカーブやチェンジアップなど多彩な変化球を織り交ぜる。 大学3年秋に4勝すべてを完投、MVP、最優秀防御率、ベストナインの3冠に輝いた
1年生ながら若狭、齋田と共に明治神宮大会において背番号13でベンチ入り。
2年秋季大会では打率.311も5本の2ベース、2本の3ベースを放った大型遊撃手。179cmの身長があるが、50m6.0秒の俊足に遠投110mの強肩は、プロは放っておかない。 3年春のセンバツ大会
3拍子揃った選手!隠れドラフト候補です