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コントロールを重視した安定型で、コースに丁寧に投げ分けながら試合を作ることができるのが特徴だ。派手さよりも安定感に優れ、大崩れしにくい点が強みであり、左腕として打者を抑える力を持っている。今後、球速や
2年夏は常葉大菊川戦で先発も3回途中7安打6失点(自責点4)で降板したが、秋の初戦・小山戦で、6回までノーヒットピッチングの、9回3安打10奪三振完封勝利を挙げて成長を見せている。
高校2年秋は右肩を故障していたが、冬にトレーニングで体重が6kg増えると、春には球速が126キロから135キロへと伸びた。
俊足強打の大柄なアスリートタイプの外野手。打撃センスを買われて、2年時の夏季大会からメンバー入り。強くて速いスイングから放つ長打が武器。単独スチールも得意とし、チームトップクラスの俊足を誇る。