141キロのストレートとともに放たれる、スライダーやカーブ、フォークを持っている投手です。主にストレートとフォークのコンビネーションを持っている投手ですが、フォークの後に投げられる、インコースのスライ
捕手から投手に転向し、130キロ後半の速球を投げている。
1年生の秋で柴田高校の4番を打ち、11試合8打点を挙げた。 左投げで一塁を守る。
球に強さがあり、高めでもバットを押し込んで内野ゴロに打たせる投手 2年秋の東北大会では準々決勝の東日本国際大昌平戦で8回1/3を投げ12安打5失点も、準決勝の日大山形戦で120球を投げ、6安打8奪三
高校2年時点で通算26本塁打を放っているスラッガー。2年秋も公式戦で3本塁打、練習試合も含めると53試合で11本塁打を放っている。 肩と足もある選手。ヒットのほとんどが長打という選手だが、打撃の確実
50m6.1の足でチーム1の俊足。1番バッターとして出塁し、2年秋は11試合で6盗塁を記録している。
瞬発力があり、ショートで広い範囲を守って投手を助ける。 打撃では長打は少ないが、犠打や打点が多く、攻撃でもチームを助ける働きをする。
野球センス高く、2年秋は公式戦11試合で打率.488を記録。 練習試合ではホームランも放ち、盗塁も決めている。柴田高校の主軸として頼れる存在。
柴田高校出身の左腕投手。 大学4年秋は八戸学院大戦で先発もKOされたが、フジ大千では1回2奪三振ノーヒット。
左腕投手で130キロ後半の速球を投げ、スライダーのキレも良く、2年秋は東北高校に勝利をした。 スタミナにも自信がある投手で、今後も成長が期待される。
180センチ80キロと恵まれた体格をした強肩強打の捕手。スローイングタイムは1.8秒台を計測する強肩だが、ややコントロールが乱れており、2.00秒台で投げ込む時の方がずっと良いので、基本、ベース上で投
柴田高校では強肩と俊足の捕手としてプロのスカウトが注目した。 4年春に、打率.342、1本塁打11打点、6盗塁でベストナインに輝いた。
肘、脇のたたみ方がうまくボールを遠くに飛ばせるバッター。 堅実な守備が光る三塁手 ピッチングでは豪快なフォームから投げ出される カミソリシュートが持ち味。
走攻守3拍子揃った選手で力強いスイングからの長打が魅力
キレが良い球を投げる能力が高い投手。 山下中学時代には全国大会に出場し柴田高校では1年秋からエース。
横に足を開く独特の構えを見せるが、投球フォーム自体はオーソドックス。荒削りながらも力強いストレートは最速152km/hを記録し、大学トップレベル。 コントロール、フィールディングにやや課題を残す。