高校2年秋で146キロを記録している力のある投手で、リリーフで登板しストレートで抑えきる。
九州産業大学附属九州高等学校出身の投手。 大学では、2年生春からエースとして活躍。 2年春のリーグ戦で最優秀防御率1.03を獲得。 また、38個の三振を奪ったが、チームが優勝出来ずベストナインの
将来有望スラッガー!チャンスに強く、左右にヒットを打てる好打者。 2年秋は打率.469で1本塁打16打点をたたき出し、盗塁も決める積極性がある。
拓殖大学の正捕手です。正直特にこれが凄いというのはないのだが、きちっとした野球をやる選手です。送りバントが上手くほとんど一発で決めてくるね。キャッチングもなかなか上手いよ。肩は大学レベルでは普通だが、
長身右腕投手で、伸びのあるストレートで三振を奪える。 大学2年秋は九州大戦で7回3安打1失点、3者連続など6奪三振を記録した。
倉敷商期待の選手で長打力を持ち、足も使える選手。2年秋は4番センターで出場し、1本塁打14打点を挙げ、6つの盗塁を決めた。
50m5.9秒の俊足で1年秋から山梨学院の1番を任され、23打数8安打、5盗塁を記録している。
プロ入りする捕手を育てている福岡工大城東で育った選手。 セカンドまでの送球は1.87秒を記録し、打撃でも勝負強さを見せる。
星城高では3年夏の県大会でセンバツ優勝の東邦と対戦し、石川昂弥投手からホームランを放って撃破した。 名城大では2年春に1番バッターとして出場し、東海学園戦で3ランホームランを放つなどパンチ力のあるリ
1年で甲子園に出場し5番を任される。 天理戦で3安打を記録し、2ベースヒットも放つ。 監督から、お前は1年生とは思わない、と言われている。
2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
最速142㌔ 1年夏からベンチ入り、1年秋で公式戦初登板。 初登板はリリーフ。全球ストレートで郡山(奈良県)打線をピシャリと封じる活躍で、大器の片鱗を見せる。 2年夏は背番号11でベンチ入り。二
打席で粘りを見せる選手で、四球を選んで出塁も多い。 2年秋の大学リーグ戦では3週連続のホームランを放つなど一発の魅力もある選手。
好きな言葉は「疾風迅雷(しっぷうじんらい)」。駆けっこでは小学生の頃から一度も負けたことがなく、足にはこだわりを持つ。50メートル5秒8はチーム最速。昨秋の公式戦ではチームトップタイの5盗塁を記録した
まだ線は細いものの身長があり角度のある140キロの速球を投げる。 3年春に骨折や右肩の故障で苦しんだが、夏には登板し130キロ後半を投げられるまで回復した。 体ができて来たら非常に楽しみ。
185cmの長身投手、大学4年春は18回2/3を投げて28奪三振記録し、優秀選手に選ばれた。
サイドハンドから148キロの速球と、スライダー、カット、ツーシーム、スプリットなど多彩な変化球を操り、主にリリーフで登板し結果を残す。
ショートでしっかりと踏ん張って投げるプレーに下半身の強さと軸の強さを感じさせ、 打席でもしっかりと軸がある打撃で強い打球を打つ。
佐倉シニア出身15年ジャイアンツカップベスト8 走攻守揃った選手。ミート力に安定があり、アベレージバッターで将来は3番を任せられる。
最速151キロの速球は動く球で捉えにくく、カットボール、スライダーの変化球を織り交ぜる。 大学で長谷川潤投手コーチの指導を受けて成長し、3年秋のリーグ戦で31回を投げて4勝0敗、防御率0.29を記録