1年時から内野の守備でセンスを見せており、ショートとして深い位置からの鋭い送球なども見せる楽しみな選手。
報徳学園では3,4番手の控え投手だったが、大学3年時点で最速147キロの速球を投げ、プロがすでに注目をしている右腕投手、3年春の神戸学院大戦では9回途中までを投げて4安打11奪三振無失点の投球を見せた
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長い手足を流れるように運ぶ守備は「伸びしろ」たっぷり
高い身体能力を持ち、2年で捕手から遊撃手に転向して高い守備力を見せる。2年秋の九州大会では7打数4安打を記録した。 大学でもショートの守備の評価が高く、また打撃でも成長をした。3年春は左手有鉤骨
小柄だがパンチ力のある1番バッターで、2年秋の近畿大会では2本塁打、13打数9安打の打撃を見せた。
勢いあるピッチングは安定感があり、打撃でも勝利に貢献する。 フォークボールの魅力
キレの良いストレートが魅力の投手で、大学3年秋は2勝1敗、防御率1.02の好成績を残した左腕投手。
180cmの大型選手。2年秋の四国大会から頭角を現した。 2年生夏の甲子園でベンチ入り。
高校3年夏にリリーフとして登板し145キロ記録、それまで課題だった四球からの自滅も見られなくなった。
キレの良い球を投げる左腕、フォームを改造し体を作ってキレを良くした。 大学3年春の立命大戦で9回2安打10奪三振、91球で完封勝利。
191cmの大型選手、投手として明石商に入団も、他にエース級の投手がいたため野手に転向した。 しかし2年冬に投手の練習を再開すると、3年春季大会準決勝・西脇工戦では5回2安打無失点の好投を見せた。
抜群の俊足があり、広角に打ち分けるバットコントロールもある。2ベース、3ベースヒットが多く、1番か3番を任される。 また外野手としても捕球、送球が良く注目される。
下半身が安定し、力が腕に伝わるフォームで安定感があり、球速も142キロを記録する
スイングスピードが速く、強い打球を打つ選手 リードオフマンとして、足にもパワーがある。
188cmの大型遊撃手で1番を打つ選手。 守備では大型だが俊敏な動きで、打撃では器用さとともにスタンドに放り込むパワーも十分ある。
しっかりとしたフォームから力のある球を投げる。 2年夏にベスト4に導く活躍を見せた。
U15代表でプレーした強肩捕手。 的確なリードや動きができるセンスの高い選手
力がある球を投げ、この冬に球速もアップし、エースの座を獲得した。
小柄ながら球速は140キロを越し、140キロを超す速球を投げる投手陣が揃う鳥取城北の投手キャプテンとして引っ張る。