しなやかなバッティングフォームに加え俊足好打の選手
足の速い内野手
コントロールと変化球はいいが球速があと10キロ上がるとものすごい。 将来性がある。
バッターボックス内で大きくかがみこむようなルーティンをみせ、鋭くバットを振りぬく1番バッター。打撃は窮屈な印象もあるが、4年生春の大学野球選手権では18打数8安打6打点1本塁打の大活躍を見せた。
ガタイが良く打球を遠くへ飛ばす能力はある。 ただ少し普通ではない一面が多々ある。 ショートも守れるが動きが鈍い
小柄だが頑丈な体でスリークォーターからの強い腕の振りで、ストレートは147kmをマーク、また腕の振りから回転の多い変化球も投げ、スライダーは縦に大きく曲がるものと、横に小さく曲がる2種類の変化を持って
細身ながらも捕手。背番号は99
キレのあるストレートとスライダーが持ち味 チェンジアップもあり、幅広いピッチングができます
高校時代から著しく成長を遂げている投手 球速も伸びて課題であるコントロールも 改善されている。 勢いのある投手
小柄ながら、強肩が持ち味の選手。
右打者の懐に食い込むクロスファイヤーや、切れの良いストレートと変化球など緩急を使った投球が持ち味
頭が良く、打者との駆け引きがうまい、多彩な変化球を持ち、その上制球も良い
京都学園大に進学予定
角度と勢いがある球を投げる能力が高いピッチャー
中学時代に全国大会に出場し、春に急成長してスラッガー
いとこの吉田凌投手(東海大相模で2015年全国制覇→オリックス・バファローズ)直伝のキレが良く曲がり大きく空振りを奪えるスライダーとキレが良く球速表示以上に速く感じるストレートとのコンビネーションで三
2年生にしてして大阪春季大会でPL学園との3位決定戦にて完投勝利。 地元のスポーツ少年団(若鮎)で内野手など、茨木市立東雲中学校(軟式)でエース。 当時の東雲中学校は北摂地域では無敵で、吉田は
1年秋、北海道教育大学函館校との試合で無安打無得点試合達成 MAX145km/hのストレートと縦横2種類のスライダーを投じるスリークウォーター
強肩遊撃手として注目され、投手としても登板する。
地肩の強さと力強いスイングが魅力な強肩強打の捕手