山形城北で2年時は控え。3年夏は捕手として出場し7番を打つ。 夏の山形代替大会では4試合7打数3安打3打点と活躍した。
大型の外野手でバットを長く使い、大きなスイングで打球を運んでいく。 投手としても142キロを記録するが、コンディションが整わず、本来の力を見せられていない。
兵庫県の兵庫北播リトルシニア出身 宮崎日大では3年夏に捕手として活躍し、宮崎代替大会で優勝。 甲子園大会があれば甲子園でプレーが見られたかもしれない。
恵まれた体でスイングスピード160キロの強烈なスイングを見せる。 大型の体ながら50m6.0秒の足があり、阪神・佐藤輝明二世と注目される。
磐田北高校時代、甲子園出場なし
2年時は色々と故障があったが、マックベースボールラボのYouTubeなどでフォームやトレーニングを研究し、3年時には149キロを記録した。 3年夏は初戦の小野高戦で8回5安打1失点、142キロを記録
和歌山県立向陽高校時代、甲子園出場なし
三浦学苑高校出身
東京都立雪谷高校時代、甲子園出場なし
体もパワーありそうでフォームも良い、ストレート威力あり良い投手
横浜商大高校期待の大型右腕
140近くを常時投げる直球と縦に落とす縦スラが持ち味。2年春には大阪準優勝に導いたプロ注目の右腕
高3夏はエースとして徳島大会2試合に登板し2完投、2回戦で川島高校に敗れた。
1年秋にベンチ入りをしている、大型の左投げ左打ちの選手。 2年夏の出場はなく、3年夏の出場は不明
中学時代に匝瑳シニアで及川雅貴投手とプレー、共に左腕として注目された。 体重がしっかり乗った重い球を投げる左腕。 横芝敬愛では3年夏に3試合に先発、初戦は4回無失点、3回戦の渋谷幕張戦は7回2
桐蔭学園高校出身
高校では学校の副生徒会長でチームの主将。家族も9人兄弟。 3年夏は3番ショートで出場し、3試合で2安打3打点だった。
津山高校から愛媛大に進学すると、球速が142キロから147キロへと成長し、3年時にプロ注目の投手となった。 球速のある左腕として注目される。
二塁送球が2年で1.8秒台を記録している。 どこまで成長するのか楽しみ
140キロ後半の速球を投げる本格派投手として大学で成長している。 高校時は大型遊撃手、1年秋は下位打順だが打率.429を記録し、バットの芯でとらえる打撃を見せる。 守備では送球までの流れなどフ