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一浪して、2021年から立教大学進学
2年冬から春にかけて大きく成長し、3年春に140キロ中盤を記録するなど、成長を見せている。
入学してすぐ正捕手として夏の大会でその年優勝候補の佐賀商業戦で先制タイムリーを放ち、勝利に貢献。その後の大会でも勝負強い打撃で打点を上げ下級生ながらチームを牽引。本塁打も徐々に数を増やしておりパンチ力
1年夏からサードのレギュラーとして活躍し、2年生ながら4番を務めた。 今年夏の岡山大会では、長打も打ちながら打率4割超えを記録した。 今後が楽しみな選手。
足を伸ばして振り子のように後ろに上げるような、山本由伸投手に似たフォームから130キロ中盤の速球を投げる。 3年夏は多摩工戦で9回2安打完封勝利。ストレートとスライダーを織り交ぜる投球が冴えた。