小学校6年時に東京ヤクルトスワローズジュニアに選出されてプレーした。 東洋学園大では春に1試合に登板。
キレのある球を投げる左腕投手。 2年秋の京都大会決勝で先発し6回途中まで1失点で勝利。 3年夏の乙訓戦でも先発し好投みせたが敗退した。
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高校3年春にリリーフとして投げ、石橋戦で2回2安打2奪三振1失点、栃木工戦で1/3回で3安打1失点。 夏の栃木大会では3試合で登板はなかった。
大学では愛知リーグ2部でリリーフとして投げており、大学3年春は6試合に登板し防御率3.94を記録。 リリーフで長いイニングを投げて安定して抑える。三振を奪うよりも打たせて取る投球
高校3年夏は7番捕手で出場し、5試合で14打数7安打と良いあたりを連発した。
一塁手以外ならどこでも守れるユーティリティプレイヤー。
187cmの長身右腕投手で、低めに球を集めて抑える投球を見せる。
この間、行われた春季北海道高等学校野球全道大会 初戦で10点差コールドで勝ち上がった釧路工業戦で先発をし好投。 横手投で斉藤と二枚看板で頭角を現してきた。
千葉県1部リーグ、大学2年の春、秋とベストナインを続けてとれる巧みなバッティング 出塁率も高い選球眼の良さ
バッターに対して威力ある球でどんどん攻めてくる投げっぷりの良い投手
2年生で3番を任され、チームの中心的存在となっていた。 勝負強さも特徴の右の強打者
巧みな投球を見せる技巧派で、高校3年春は6試合に登板して文星芸大付を完封するなど好投を見せた。
サイドハンド
右の本格派で長身、力をためて投げる球は空振りを奪う力がある。 まだ制球が安定せず、良い球を悪い球がはっきりしているが、良いボールが増えてくれば、今井投手のような大ブレークを見せそうだ。
134キロの速球と、2種類のスライダー、ツーシーム、カットボール、スプリットなどの変化球を操り、粘る投球を見せる。 140キロを目指す。
神戸国際の大砲、パワーは一級品
シャープなスイングからライナーで外野にはじき返す
鋭いスイングをする選手で、捕手、内野手など複数のポジションを守り、チームに貢献する。
まだあまり有名ではないが141キロの速球を投げる隠れた逸材