2年春の鳥取大会準決勝・米子東戦でノーヒットノーランを達成した。
2年春に140キロを越すストレートで力を見せ、注目されている左腕投手。 興南の左腕エース。174cm64kgのスリムな体格。左投左打。最速144キロのキレのある直球が武器。先輩の田崎楓士(亜細亜大)
堀越の大型右腕。180cm90kgの恵まれた体格から最速142キロの速球を投げる。平子、酒井とともにチームの中心選手。
高校2年で沖学園の背番号1をつけて投げる。144キロの力のあるストレートを投げた。 沖学園のエース右腕。171cm71kgとやや小柄ながら最速146キロの速球を武器に、5月の沖縄遠征でエナジックスポ
浦和学院では1年生の秋の埼玉大会準々決勝・上尾戦で先発し、6回5安打無失点の好投を見せた。 2022 ジャイアンツカップ ベスト4 浦和学院のエース左腕。180cm76kgの恵まれた体格。内外角へ
鹿島学園で1年夏から公式戦で投げている右腕。 球速は既に130キロ中〜後半をマークしており、ボールのノビも素晴らしく、まだまだ速くなりそうな予感。
足を上げ下げする二段モーションから、ダイナミックに腕を降って、勢いのあるストレートを投げる。スライダー、カーブのキレもよくタイミングを外せる。
185cmの長身右腕で、体重はまだ69kgも最速144キロを計測している。 中学時代に138キロを計測していたが注目されることはなく、私学からの誘いも1校だけだった。 地元の公立・旭川北に入学する
2年時点で141キロの速球を投げる左腕投手、スライダーが得意でキレが良い。 静岡の大型左腕。180cm83kgのがっしりとした体格から最速144キロを投げる。下半身主導のバランスのいいフォームで完成
2年秋の時点で140キロを記録し、長野県ナンバーワンと注目されている。 長野商のエース右腕。178cm75kgの均整の取れた体格。最速146キロだが、多彩な変化球と抜群の制球力でゾーン内で勝負で
如水館の長身右腕。180cmの長い手足を生かした、しなやかなフォームで最速145キロの速球を投げる。2400回転の質に真骨頂があり、県外強豪相手にも無双。大久保学監督の下で成長。
130キロ中盤のストレートと緩急をつけたカーブを上手く使う投手で、高校では1年春から好投を見せ、日大三戦で5回3安打1失点の投球を見せた。 2019年 WBSC U12日本代表 2021年 WBS
キレのあるストレートとスローカーブ、チェンジアップ、スライダーを操り、三振を奪える左腕投手。 高校2年春の関東大会では宇都宮商戦で先発し、3回パーフェクト8奪三振という投球を見せて注目された。
帝京の大型右腕。185cm88kgの恵まれた体格から最速147キロの伸びのある直球を投げ込む。安定感のある投球が持ち味で、黒木、村松とともに投手陣の一角を担う。帝京の層の厚い投手陣の中でも完投能力を持
超大型右腕で147キロを記録するポテンシャルのある投手
高校1年で141キロの速球を投げ、制球力の良さも定評がある。 クイックやフィールディングもよく、内野手としての可能性もありそう。
2年秋の初戦・新津戦で135キロのストレートを軸に3回までパーフェクト6奪三振投球、4回に1点を失い悔しがったが、可能性を示した。 3年になると3月に138キロを記録。また回転数が2400回転と抜群
196センチという大柄な体格がマウンドに立つと一際目立つ。球速はまだ130キロほどしか出ないが、真っ直ぐの質は確かに高い。コントロールもされており、下ができてくれば楽しみな投手。
130キロ中盤から後半の速球を投げ、スライダーのキレが良く三振を奪える投手。 カットボールも使えるようになり、打たせて取る投球もできるようになるなど、引き出しの多さも魅力 日本航空石川の右腕エース
中学時にU15代表として活躍、高校1年で182cmから142キロの速球を投げ、フォークボールをコントロールよく投げる投手。空振りをとることも打たせてとることもできる。 広陵の大型二刀流。183cm8