創価の大型内野手。183cm90kgの恵まれた体格でパワフルな打撃を見せ、切れ目ない打線の中心。
中学2年生にして強豪京葉ボーイズの4番として活躍していた関東No.1スラッガー。 中学通算37本塁打を誇り大阪桐蔭でも中軸を担う選手と期待されている。
1年秋の山形大会決勝で先発を任され、日大山形を9回4安打11奪三振で2失点完投。 初回から2者連続三振を奪うなど、力強い球で押す。
50m5.8秒の俊足選手で、セカンドを守る選手。 ポテンシャルが高そうで期待。 豊川の1年生外野手。50m走5秒8の俊足で春の東邦との県決勝でランニング本塁打、東海初戦でも左翼へ柵越えアーチを
東京学館の大型内野手。185cm78kgの恵まれた体格を持つ。攻守にバランスの取れた二遊間の一角で、昨夏、秋4強の実績を持つ。主軸を担う打撃力も魅力。
北海の内野手で主将代行。172cm70kgの体格で、吉井天星と二遊間コンビを形成。2年生中心のチームにあって磨きがかかる堅守と勝負強さで、主将・佐藤瞭磨のケガ離脱の危機を救った。1年時から経験を積み、
千葉黎明高校の3番ショートでキャプテン。走攻守すべて抜群にいい選手です。ミート力あり、長打力あり、上手さもある。足速い。守備範囲広く、肩強い。久々にこれ程凄い選手見たよ。かなりの逸材。
埼玉栄高校の1番バッターでした。どこかのサイトにリストアップされていたので、見にきたけどいい選手でした。バランスのいい体型でいかにも身体能力高そうなイメージだったけど、その通り足速く、守備でも動きいい
高校1年秋に3番センターのポジションで活躍、9試合で13安打、打率.448で1本塁打を記録している。 体はそんなに大きくないが長打力もある。 作新学院の内野手。前世代から上位を打ってきた。俊足
桐生第一の内野手。打撃センス抜群で、柔らかいスイングで飛距離があって走塁センスもある。スタメンに名前を連ねれば、さらに得点力が増す。1番か3番タイプでマルチに活躍するプレーヤー。
一年生ながらレギュラーとして出場する。 秋季大会からは一塁に回るも、東京都大会準々決勝からは4番を任される。
大型遊撃手として注目され、故障した吉川選手に交代して出場すると、1年秋は公式戦7試合で2本塁打を放った。打率は1割台だったが楽しみな選手。 2年時は二塁手として定着し、秋は打率.357、体のサイズは
投手 三塁手 一塁手 左翼 右翼もこなす 国学院久我山の二刀流選手。177cm86kgのがっしりとした体格から力強い投球を見せる主戦投手で、四番打者でもある。背番号は5だが、春季都大会は投手と外
聖光学院では2年秋にショートを守ったが、5失策をしており向上が求められる。 打撃では四死球を選んで出塁できる選手で、50m6.0秒の足もある。
東海大相模の内野手。上位打線の一角として、横浜に負けない打力でチームを引っ張る。
高校1年で夏の甲子園で背番号5をつけてベンチ入り。奈良大会では6番サードで出場をしていた。 智弁学園の外野手。173cmの体格ながら1年春からレギュラーとして活躍。シャープなスイングで鋭いライナーを
東海大札幌の内野手。168cm66kgと小柄だが俊敏な動きが持ち味。甲子園出場経験あり。
2025年の岡山学芸館野球部のキャプテン。 和気町立和気中学校出身。岡山北ボーイズで3番ショートとしてプレーしていた。 1年秋からベンチ入りするも、2年生になる直前、右肩を手術し、全治6カ
大型の選手で投手としても143キロを記録する。 打撃でも評価が高く、二刀流として期待したい選手。 智弁和歌山の超大型二刀流。188cm83kgの県内屈指の長身から繰り出すプレーはスケールが大きい。
140キロの速球と鋭いスライダー、チェンジアップを投げる投手。 2年秋の大和広陵との準々決勝では、投手として3回1安打8奪三振で無失点、打者としてもヒット、二塁打、三塁打を打つ活躍を見せた。