智弁和歌山では140キロを超す球を投げ、3年春の準決勝では背番号18をつけてリリーフで登板し、2回を1安打2奪三振無失点に抑えた。
高校2年秋は捕手として10試合に出場し、打率.415と確実性の高い打撃を見せた。パンチ力もありホームランも放っている。
1年秋にサードのレギュラーで出場し、明治神宮大会でもプレーした。
球速の出る投手が3年春までに140キロを突破し成長してきた。
キレの良い速球で空振りを取れる。尾道の左の柱。
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