打撃センス抜群でシャープなスイングから広角に鋭い打球を打てる好打者。 弘前学院聖愛高校では1年からレギュラーで1年夏の甲子園ではヒットを量産し活躍。
大学2年で4番を打ち、2年春のリーグ戦で3本塁打、11打点を記録、打率も.382を記録した。 仙台育英では1年生ながら明治神宮大会では背番号17でベンチ入り。、2年春のセンバツに出場した。
大学4年時に一度サイドスローに転向したが、その後オーバースローに戻し150キロを記録した。 「リズム感が良くなり、フォームにばらつきがなく、まとまりが出るようになった」 最速142キロを誇る由
秋季秋田大会優勝サウスポー 身長165cmと小柄だが、最速139キロを誇る。 成長して現ロッテの成田のようになれば面白い秋田注目の投手
135キロの速球を投げる左腕投手として、成長が期待される。 1年夏の岩手大会で1年生ながら登板をしている。
左からキレのある球を投げるのが特徴、大きく足を上げてそれを前にもっていって反動をつける。腕の振りの鋭く、球速以上に球の速さを感じさせる。 2年秋の関東大会では1回戦で拓大紅陵を6回1安打3奪三振
パワーがあり長打力がある。精神力が強く勝負強さがある。
ウェートトレーニングで体を鍛え、ベンチプレスで110kgを挙げられるまでなると、3年センバツ前の練習試合では9試合で3本塁打を放った。 守備でもセカンドを守り、ホームランを打てるセカンドとして
バッティングセンス抜群で広角に鋭い打球を打てる
仙台育英の3番に座る右打者。広角に打ち分ける打撃技術の高さに加え、築館戦、小牛田農林戦で本塁打を打っているように、長打力も光るスラッガー。特筆すべきは、変化球を打つ技術の高さだ。それが顕著に現れたのが
右のスラッガーで、思い切りの良い打撃で鋭い打球を飛ばす。
力感溢れる投球フォームから、力強いストレートを投げる投手
高校2年には県内公立No.1投手の票も上がるほどの投手。 キレのあるストレートと変化球を自在に操る制球力に注目があつまる。
191cmで100kgを超す大きな体から140キロ中盤の速球を投げ、2年夏はほぼストレートで押す投球を見せて、広島・近藤スカウトから「ストレートに力がある」と評価を受けた。 新チームとなった秋の
沖縄特有の身体能力の高さを持った走攻守3拍子揃った遊撃手、アピールポイントは守備だと語る。 糸満高校 2年春に3番遊撃手として沖縄県大会優勝、九州大会初戦の創成館戦では8回同点の場面で一時は勝ち
変化球にも対応でき、左右にヒットを打てる選手。 投手としても長身からカーブなどが良い。
2017、8月18日の9回から登板し、変幻自在の投球で球場を沸かせた。計測不能のスローカーブは「直球が遅いのでもっと遅い球で(直球を)速く見せようと思った」と中学時代から投げ始めた。どよめきが起こり「
立教大では2年までは出場が少なかったが、3年春にレギュラーとなり打率.283、2本塁打を記録 3年秋は打率.324を記録した。思い切りの良い打撃で長打も多い。
常総学院に入学してすぐに外野手のレギュラーを獲得、春季茨城大会決勝では2番で出場し4打数3安打を記録、50m6.0秒の足で2ベースヒットにするなど走力が素晴らしい。
シャープで鋭いスイングから広角に鋭い打球を放つセンス抜群の遊撃手