中学時代にボーイズ世界大会の日本代表4番打者を務めた、ポジションは三塁手or一塁手。 横浜高校では1年春から公式戦に出場、1年夏の荏田戦では代打でランニングスリーランを放った。 2年秋大会
パワフルな打撃からミートまで評価は高い パンチ力が持ち味。 広島の高校野球を長年見たけど、チームには恵まれないものの、バッティングに光るものがかんじられる。 捕手としては広島の5本の指には入る。
旭川明成高校で高校通算28本塁打、広角に長打を打てるパワーのある選手。
振りぬくスイングが特徴で、打球が強く、三遊間を痛烈に抜けていく。 3年夏の浦和学院戦では、タイブレークの9回に試合を決める2ランホームランを、メットライフドームのレフトスタンドに叩き込んだ。
外野手以外、内野手も守ることができる
東海大山形高校の四番。夏の山形県大会準々決勝で四打数四安打二本塁打五打点を挙げた。
1年夏に4番ファーストで出場 中学時代に全国屈指の逸材として注目されたスラッガー。
体はそれほど大きくないものの、高校3年間で体を強化し、通算27本塁打を放った。 センター方向へのホームランが特徴で、ショートを守り打てて守れる坂本選手のような選手を目指す。
1年時から4番を任された選手で、3年春までに27本塁打を放つ。 運動神経が良く、内野も投手もこなす。
2021年夏の選手権を観戦して発掘した選手。バッターとしてもキャッチャーとしてもまだ荒削りながら、素材の良さを感じた。出身が福島一中であること以外は不明。3試合すべて観戦したが、スイングの速さはピカ1
新北市私立穀保高級家事商業職業学校→開南大学
ハンファ・イーグルス 2020年~ →派遣 ジーロング・コリア
近江の2年生正捕手。177cm84kgのがっしりとした体格で、二塁送球1.8秒台を記録する強肩捕手。打線では4番を任され、2年秋は練習試合で12本を放っており、将来性豊か。
大きな体の右のスラッガーで、高校通算26本塁打を放っている。
高校通算26本塁打パンチ力があり、3年生になって確実性も増した。
2年生ながら、鹿児島の名門鹿児島実業の不動の4番を任される強打者。
足も速く長打力もある三拍子そろった選手です。 ピッチングでもキレのいいまっすぐとスライダーが持ち味です。 よく声を出してチームのムードメーカー的存在です。
1年生秋には横浜高校の主軸を打ち、公式戦8試合で打率.419を記録、6打点を挙げた。2ベースヒットも多く、長打を見せる。
左右広角にホームランが打てるスラッガー
龍馬高等学校→シカゴ・カブス→徳島インディゴソックス→東京ヤクルトスワローズ→徳島インディゴソックス→SKワイバーンズ 現 SSGランダース