2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない
清水桜が丘出身の投手。183cm80kgと体がある。 高校時は137キロの速球に、長打力も魅力で静岡で注目されていた。
福岡教育大では4年秋に正捕手として出場、打率は1割台と結果を出せていないが、マスクを被り続けた。
栄徳高校出身の右腕投手。 大学4年春は3試合に登板し、先発で7回3安打1失点の投球も見せていたが、愛産大戦で3回途中4四球を与えて1失点で降板した。 秋はリリーフとして登板している。
今年3月に行われた練習試合で139km/hを記録した右腕。 春の県大会でも背番号10でベンチ入りし、初戦の静岡高校戦で中継ぎ登板し、力強いストレートを軸に5イニング1/3を自責点2と好投した。決め球
強肩強打のショート 小柄だが、パワーあり
大学では1年の秋にショートでレギュラーとなり、3年秋は二塁のレギュラーで、3部リーグで打率.346を記録した。 4年時も3部リーグで春に打率.308、秋に.391を記録、サードで出場している。
俊足の1番バッターで出塁してチャンスを拡大させる。
逆方向にも長打を打てる打力がある選手。 高校3年夏は4番ファーストで出場し、4試合で14打数6安打9打点と活躍、チームを準決勝に導いた。
高校通算20本以上を打つ強打の内野手。 高校3年夏の茨城大会では6番ファーストで出場し、準々決勝までの4試合で、序盤2試合で6安打を記録したものの、終盤2試合はノーヒットに終わり、15打数6安打0打
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昨夏は1年生ながら守備の要、ショートを任され、初戦の名張戦ではアウトにはならなかったもののスーパープレーなどを魅せた。今後の活躍に期待がかかる。
外野手以外、内野手も守ることができる
変則サイドスローから130kmの動く真っ直ぐとブレーキのあるスライダーを投げる投手
大学4年春に下位打順ながらレフトで2試合にフルに出場も結果が出せず、それ以降2試合は代打での出場のみ。
加藤学園出身の左腕投手。小柄だがキレの良い球を投げ、山梨学院大では4年春に3試合に先発するなど左の先発に入る。 秋も4試合に先発し、作新学院大戦で8回5安打6打dつ三振無失点と好投するも、上武大戦で
高校3年夏は主将としてチームを率い、3番ショートとして要として活躍。 英明戦では好投手・石河投手から4打数2安打
大学4年春は三塁手として出場し、打率は.262で1本塁打8打点。 チームの引退ブログを投稿しているが、秋も指名打者として3番などを打っている。
埼玉平成高校出身の大型左腕投手で、力のある球を投げる。