峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。 近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス
やわらかさがありしなやかな腕のふりからバランスが良いフォームでキレが良いボールを投げるサウスポーピッチャー
147キロの速球投げる左腕で投球術を活かした投球が持ち味 スライダーのキレが良く安定
塔南高校出身の右腕、182cmから148キロの速球を投げる力のある投手。 リーグ戦では大谷大戦を完封し優勝に貢献した。
160cm台と小柄だが下半身がガッチリしており威力のあるストレートは最速145km/hを計測する、真横に鋭く曲がるスライダーのキレも良い。 兵庫県淡路島の柳学園高校出身。 福井工大で
青森県弘前高校出身。 遊撃手として活躍し筑波大でも2年生まで内野手としてプレーしていたが、時々打撃投手もやっており、夏以降に本格的に投手に転向すると、3年生春のリーグ戦でリリーフとして最速148キロ
オール枚方出身、どっしりとして軸がぶれないフォームから力強いスイングで鋭い打球を放つ強打者。また2年生で投手に転向すると秋には146キロを記録した。 まだ投手として速球を当てられるなど経験不足だ
抜群の身体能力で、外野手として俊敏な動きで打球に飛びつき、プロでもトップクラスとも言える強肩でレーザービームを繰り出す。 打撃では追い込まれるまでは思い切りスイングし、強い打球を打つ。追い込まれた後
シュアで確実なミート力は完全に全国クラス。
報知高校野球2015年9月号にて注目選手と紹介された投手。 威力あるストレートで押す強気のピッチングが光る開星の本格派右腕。2015年夏(2年時)、第97回全国高校野球選手権島根大会では、2回戦の松
サードでの動きやスローイングも安定しており、それほど大きくないが2年春の春季大会でホームランを放つなど、引っ張っての強い打球を打てる。
小学校では100m、中学校では1500mの代表として活躍。 西条市立東予西中学校時代は、軟式野球部に所属。 高校では1年夏途中から4番に座り、2年夏前までに通算23本塁打を記録している。
高校1年生ながら130キロを超える速球が持ち味。この冬で更にストレートに磨きがかかっていた。 共栄大に進むと2年時に150キロを記録した。
2年生夏に4番を打ち、2014年夏の甲子園では4番サードで出場も、初戦の聖光学院戦で3打数ノーヒットに終わった。 3年春の近畿大会決勝の北大津戦では同点に追いつくホームランで4番の働きを見せた。
145キロを投げる投手だったが、九州共立大では野手として主軸を打ち、センターを守る。 4年春にはリーグ通算10本目のホームランを放つなどパワーを見せる。 春以降急成長したスケールの大きい外野手
50m5.8秒の俊足とミート力があり出塁できる選手。 高校2年生時に春のセンバツで背番号18。 久留米東ボーイズ出身。
1年生で150kmを記録し、リリーフで速球で押すピッチングを見せる。 福谷、竹内が抜けた後のエース候補として先発でも投げそうだ。
1年から強豪愛工大名電の正捕手を務める 強肩強打の捕手で夏の大会の初戦でホームランも放った
小柄だが高校通算20本塁打を放つ長距離砲。広角に長打を打つ技術がある
京滋リーグ、プロ注目左腕140キロ中盤のノビのあるストレートと縦に割れるスライダー、ツーシームなど多彩な変化球を投げることのできるところが魅力的。