耐久高校との練習試合で、木製バットで3打席連続ホームランを放った大砲。 智弁和歌山では1年秋から背番号14でベンチ入りし、2年春に甲子園初出場。
高校2年秋の智弁和歌山戦で4番ショートで出場し逆転満塁ホームランを放った。 投手としても130キロ後半の速球とスライダー、チェンジアップを投げ、高校2年秋は練習試合32回2/3を投げて50三振を奪っ
田辺高校戦では、138キロ記録
智弁和歌山高校時代、2022年夏、104回選手権大会 3年夏の甲子園は登板なし
智弁和歌山高校時代、2022年夏 104回選手権大会 3年夏の甲子園は登板なし
智弁和歌山高校時代、2022年夏、104回選手権大会 3年夏の甲子園は出場なし
智弁和歌山高校時代、2022年夏 104回選手権大会 3年夏の甲子園は出場なし
兄は智弁和歌山高校→國學院大學 ベストリハ所属の根来塁を持つ 近畿大学附属高等学校→京滋大学野球連盟 佛教大学 2025年~2028年
投手として150km前半を記録
智弁和歌山高校時代、2021年夏、103回選手権大会 3年夏の甲子園は出場なし
学校法人高野山学園/高野山高等学校出身
和歌山県立箕島高等学校→阪神大学野球連盟 学校法人大阪経済法律学園/大阪経済法科大学
和歌山県立箕島高等学校→天理大学
和歌山市立和歌山高等学校→学校法人浪商学園/大阪体育大学
和歌山ボーイズ→智辯学園和歌山高等学校→周南公立大学 中国地区大学野球連盟
大学時代は、投手 遊撃手 二塁手として活躍
最速142キロの速球とえげつないスライダーを投げ、プロのスカウトが視察に訪れている。 3年春の和歌山大会では日高中津戦で6回途中から登板も3回で4失点し「失投が多かった」と話した。
高校2年で140キロを超す球を投げ、時期エースとして期待される。
強肩捕手として注目、守備で特に安定感を見せる。 打撃はまだ率が高くないが、一発の長打もある。
巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏