1年秋からベンチ入りし期待されている ストレートも一年生とは思えないレベル変化球もプロ注目レベル 滋賀学園に進学し今年の夏期待が持てる 父は日本生命で145キロを記録し活躍をした阿字大作投手
高い身体能力を持ち、敦賀気比で1年生から1番センターを任されるほど、足と打撃に卓越したものを持っている
144キロの速球に多彩な変化球を投げ、2年秋に九州大会8強でセンバツ出場を決めた。 決め球に使えるスプリットとスライダーはキレが良い。
1年生で8本塁打のパンチ力がある捕手、セカンドまで1.8秒台の強肩も持つ力のある捕手。
2年秋から主将で4番 高校通算は20本以上を打っており、掛川西戦ではプロ注目の左腕・沢山優介投手のインコース高めのストレートをレフトポール際へ運んだ。
どっしりとした体型の捕手で、投手としても139キロを記録する肩の強さがあり、 高校通算23本塁打の長打力もある。 3年春の四国大会・徳島商戦で登板し9回4失点完投勝利を挙げた。
小柄だがキレの良いストレートは144キロを記録し、スライダーなど変化球のキレも抜群。 3年春の近大新宮戦では敗れたものの8回5安打15奪三振1失点。
線の細い左腕投手だが1年秋までに138キロを記録している。動く球を使い、強豪チームを相手に好投をする。 1年秋の明治神宮大会・健大高崎戦で失点を重ね、全国のレベルを痛感し、まずは体重を増やすことと筋
最速144キロの快速右腕 常時130キロ中盤のキレのある球を投げる。
2年生投手として鹿児島県の甲子園 夏の予選を奮闘。 上背もなく細身だが、野球センスと身体能力を感じる。 ウェイトを鍛えれば走力があるので打者としても面白い素材。
大学4年春に打率.429、2本塁打、13打点を記録し、チームの優勝に貢献した。
部員100名を超える府立大冠高等学校の主将としてチームを牽引した。選手としては5番打者でキャッチャーとしても活躍しピッチャーを支えたチームの大黒柱。
俊敏なプレーを見せる選手で、常にスピード感がある
武器となるのは50m5.9秒の足の速さ。ベースランニングも上手く、3年秋には盗塁9つとリーグトップ。 打撃もミート能力が高く3年秋には打率.351を残して二塁手でベストナイン初受賞。
球の切れで勝負する左腕、球速をさらに伸ばしたい。
50m5.7秒の俊足で1番として出塁し、盗塁など走塁で相手投手を攻略する。 ソフトバンク・田浦文丸選手の弟。
力強いストレートが武器の本格派リリーフ。3年春のリーグ戦で147kmを記録した。
恵まれた体格の一塁手で、大学4年春はシーズン途中まで打率.438、3本塁打、18打点と絶好調でチームを優勝に導いた。
抜群のバットコントロールで広角に鋭い打球を放ち勝負強いバッティングが魅力の強打者
広角にホームランを飛ばす強打の大型スラッガー 特にインコースを捌く技術に秀でる 守備はサード。元捕手であったことから肩が強く安定した守りを見せる