立教大では2年までは出場が少なかったが、3年春にレギュラーとなり打率.283、2本塁打を記録 3年秋は打率.324を記録した。思い切りの良い打撃で長打も多い。
打撃にパワーが有る選手で函館大有斗でもホームランを放つ活躍をみせていた。 星槎道都大でも4年春に打率.432、2本塁打で部門トップとなり、三塁手でベストナインに選ばれた。
2年秋は公式戦0本も練習試合では6本塁打とパンチ力があり、12試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せる。
強肩捕手で、打席でもしっかりと四球を選ぶ選球眼がある。 3年春のセンバツでは3番を打ち、桐蔭学園戦の第1打席で3ベースヒットなど4打数2安打1打点の活躍を見せた。
鎮西学院出身の右腕で、最速150キロの速球を投げる力のある投手。 カットボールやスプリットなど多彩な変化球を投げ、決め球にも使える精度がある。
制球力光り安定した投球を見せて、関東第一のエースとして投げる。
左打者へのインコースのストレートがぐっと伸びてきて、カーブとの緩急で打ち取る。 制球力の高さも評価されている。 創価高校時は野手としてプレーしていたが、キューバ遠征の東京選抜に選ばれた。 高
140キロを超す本格派右腕として期待されたが、右ひじを故障し、トミージョン手術を行った。 ただしトミージョン手術は若い年齢で行えば、球速が速くなることもあり、復帰が注目される。
2年生で松商学園のショートを守り4番を打つ。 勝負強い打撃に、内野守備の要としてプレーする。
変化球にも対応でき、左右にヒットを打てる選手。 投手としても長身からカーブなどが良い。
2017、8月18日の9回から登板し、変幻自在の投球で球場を沸かせた。計測不能のスローカーブは「直球が遅いのでもっと遅い球で(直球を)速く見せようと思った」と中学時代から投げ始めた。どよめきが起こり「
作新学院出身で、小柄な体から大学4年春は3本塁打とパンチ力を見せ、高い打率も残している。
手足が長くしなりがある腕の振りから勢いがある球を投げるピッチャーです。 プロ入りを意識してプレーをしている。 打撃も良い。
上背はないものの142キロの力のある球を投げ、2年秋は公式戦すべての試合に登板した。身体に秘めたパワーとスタミナを感じさせる投手。
長打力がある
倉敷工業時代に143km/hの速球を投げ、3年夏に1回戦で8回2/3で14奪三振を記録すると、2回戦も完封しプロから注目された。3回戦で岡山理大付にコールド負けをしプロ志望を断念した。 中日のス
2024年の4月の1試合3本塁打を放った強打の内野手
体が大きく、しっかりと体重を溜めてから、ボリュームのあるストレートを投げる。
常総学院に入学してすぐに外野手のレギュラーを獲得、春季茨城大会決勝では2番で出場し4打数3安打を記録、50m6.0秒の足で2ベースヒットにするなど走力が素晴らしい。
2年生で4番を打ち、1試合2本塁打。勝負強さと長打力を持つ。 2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。