181cmの右腕投手で、高校3年3月の徳島大会・生光学園戦でリリーフ登板し、最速149キロを記録した。 12球団のスカウトが視察をしており、OBの巨人・水野スカウト部参与も「将来が楽しみ」と評価して
高校通算20本を越す長打力があり、強打者・田村の後ろを任される。
紹介文がありません。
高校1年で130キロ後半の速球を投げ、友廣投手の次のエースとして期待されている。 明治神宮大会準決勝の広陵戦でも先発をし、6回途中で8安打も3失点に抑える。
左の本格派投手で、1年秋の1年生大会で好投をし成長している。
大学3年春に打率.533、3本塁打で二冠に輝いた。 ショートでもベストナインに選ばれ、頭角を表した。
3年時までに球速を140キロに載せてきた左腕投手 さらに成長を期待させる 小学校の頃に外野からの返球の際に右ひじを痛め、その後、左投げとなった。
履正社高校では1年生秋の大阪大会で背番号18でベンチ入りし、決勝の大阪桐蔭戦で先発して5回1/3を2失点と好投を見せた。
大学4年春の関西学生リーグで首位打者を獲得し、大学代表選考合宿にも呼ばれた。 東邦高校では石川昂弥選手、熊田任洋選手と共にプレーしていた。
2年生にしてして大阪春季大会でPL学園との3位決定戦にて完投勝利。 地元のスポーツ少年団(若鮎)で内野手など、茨木市立東雲中学校(軟式)でエース。 当時の東雲中学校は北摂地域では無敵で、吉田は
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
50mを6.0秒で走る足があり、主に2番バッターとして活躍する。ファーストまでの到達時間が早く、転がせばヒットになる。
体は大きくないが最速152キロの力強いストレートと、スライダーで投球を組み立てる投手。
打撃は柔らかさと強さがあり、3年夏の甲子園初戦では4安打3打点を記録、ホームランも放り込んだ。
ボーイズ日本代表の4番打者。 東海中央ボーイズでは中2から学年が一つ上の印出(中京大中京)を差し置いて4番を任されており世代最強スラッガーと呼ばれることもあった。 大阪桐蔭に入って出場機会は限られ