142kmのストレートに、縦、横の2種類のスライダー、カーブを投げ、総合的にピッチングを組みたてる投手。 ピンチにはストレートで押す強さもある。 遅咲きのエースが最後の夏に挑む。
ショートの守備が良く、軽快なフットワークに、三遊間の深い位置からでも強いスローイングができる。 また、走塁姿勢はよく、脚力もある。
高校時代のポジションはセンター。体格に恵まれ、俊足である。また、高校時代は下位打線だったが、一発を打てる長打が持ち味で、上位打線のランナーをかえす役割をした。
走攻守レベルの高い選手。
運動センス抜群で能力が高い選手
大阪府出身で小学校2年生から野球をはじめ、新北島中学校では浜寺ボーイズに所属して硬式でプレー。 滋賀学園に進学すると1年生から速球に注目されてベンチ入り、3年生となった2006年の夏の選手権
体型のわりに足が速い 大学からバットを短く持つスタイルに変えている
育英時代主将 オールラウンドプレイヤー 現 亜細亜大学
育英高校出身の左腕投手 1年生春に千葉ロッテ2軍との練習試合で1回ノーヒット1奪三振無失点と好投をした。
走・攻・守、三拍子揃った選手!守備範囲も広く1年秋からセンターの座を掴む。まだまだ粗削りながら、早いバットスイングから繰り出すシャープな打撃はこれからが楽しみ。
186cm90kgの身体から放たれるホームランは推定140mを記録する長距離砲。チームの主将としてもリーダーシップがある。 小学校2年生の時に綾南少年野球チームで野球を始め、綾瀬シニアで関東
高校1年秋からサード守り好守備を見せる。 打撃でも柔らかさがあり、広角にヒットを打てる。
内外野どこでも守れるユーティリティープレーヤー。肩の強さが武器。
高校では4番を打つスラッガー、豪快にレフトに運ぶ
第38回沖縄県高校野球一年生中央大会において、16回2/3イニングを投げて防御率1.08、奪三振率9.76の好成績を残した。ほぼ同じフォーム、同じ力感で直球と変化球を投げ分けられる。課題は準々決勝で四
スライダーのキレがはんぱない。
東海大相模で優勝メンバー
先ほどの選手は間違いです。 市立高津高校でした。 秋大会では25番でギリギリベンチ入り
岡山理大付属から亜細亜大を経てNTT西日本へ進む
148kmのストレートを投げる本格派右腕。スライダーやカーブ、チェンジアップなどの変化球も完成度が高い。 高校時代は巨人、福岡ソフトバンク、千葉ロッテ、東京ヤクルト、広島など日米12球団のスカウト