恵まれた身体があり、高校2年秋は練習試合で9本塁打を放つなど2年までに通算15本塁打を打つ。公式戦では打率.400、四死球も多く選ぶ。
140キロの速球を投げる左腕投手、3年春は登板がなく、夏の復活を期待したい。
星稜の捕手として強肩は間違いない。 視野が広く、状況に冷静に対応できる捕手。
フットワークの良い遊撃手で、広い範囲を守れる。青森屈指の遊撃手。
1年時は春、夏の大会は新型コロナのために中止となり、秋も右すねの故障で出場はなかったが、秋以降11月の練習試合で特大ホームランを放つなど1ヶ月で3本塁打を放った。 中学時代の和歌山選抜として奈良
強打の捕手として注目 高校3年夏は1番捕手で出場し、2回戦まで2試合で7打数5安打6打点を記録。3回戦の日大鶴ケ丘戦は2打数ノーヒットだった。
京都翔英のキャプテン 主にショートを守るが投手としての経験も豊富
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高校2年時に144キロを記録、フォームのバランスもよく、2年秋は3回戦の育英戦で9回11安打8失点も、日米合わせてプロ8球団のスカウトが視察した。
伸びのあるストレートと、切れのあるスライダー、落差のあるチャンジアップが武器。
長身の右腕投手で130キロ後半まで球速を伸ばしたが、右肘痛で手術を受けた。 復帰が待たれる大型右腕。
2年夏の甲子園で7回から3番手として登板し最速137km/hをマーク、3イニング5安打3奪三振2失点でチームは8-7でギリギリ勝利した。2回戦の聖愛戦でも8回から登板し2安打1奪三振無失点に抑えたがチ