市和歌山出身の右腕投手で、大学4年時は146キロを記録し、春のリーグ戦で4勝0敗、40回を投げて41奪三振を記録している。
高校時は多彩な変化球と速球を織り交ぜ、しっかりと腕を振って投げるので、バッターも対戦していやな投手だったが、大学では2年時に148キロを記録し、急成長を見せている。
強肩、俊足の外野手で、肩の強さから捕手に転向していたが、外野手として躍動感あるプレーを見せる
がっしりとした身体からパワフルな打撃を見せる。高めの球をたたいてライナーでスタンドに運ぶパワーヒッター。 小倉工では1年春から4番で出場、高校通算111本のホームラン記録更新を目指す。
セカンドまで1.82秒という驚異的な強肩と共に、打撃でもパワーがあり外野の頭を遥か高く超えていく打球に注目
大型捕手として1年生からマスクを被り、梅野雄吾投手の150キロ近い球を受けてきた。 捕手として大きく成長してほしい選手。
俊足中堅手、守備範囲が広い。 打撃でも巧打にパワーも秘める。走攻守3拍子揃った選手として注目。
130キロ後半の速球と、右打者の膝下に沈むスライダーが武器の左腕。 2年春には長いイニングも任せられるようになるなど成長を見せている。
国際武道大学戦にて登板。 1イニングを三者凡退に抑え、3投手によるノーヒットノーランを達成する。
内野手としてプレーするが、投げては147キロを記録した。 リリーフで登板する。
2年生まで捕手としてプレーし、3年から本格的に投手に転向、夏に140キロを計測した。
投球に逆らわずに広角にヒットを打てるセンスを見せる。
強肩と、足の力がある。 広角にあたるバッティングで、率を残せる。
2年生で137キロを記録する左腕投手。 小学生時代にポニーのU12代表を経験
最速145km/hの球威のあるストレートとスライダーを武器にする 鳥栖工業時代は現在も同大学でチームメートの橋村省吾とともに左2枚看板として活躍、登板のない日は一塁を守り中軸を打った。3年夏は3
重田ツインズの弟。双子の兄の慎太郎とは小学生の頃からバッテリーを組む佐賀西高校の投手。
ショートで抜群の身のこなしを見せ、また投手としても140キロを記録する強肩を見せる 打撃もバックスクリーン直撃弾など痛烈な打球も見せれば、広角にヒットを打つ事ができる
佐世保実業出身の投手。右のエースとして130キロ中盤の速球を投げる投手だったが、高校時代は外野手としてもプレーし、力のある打球とパワーがありそうな走塁を見せていた。 東洋大では投手に専念し、大き
佐賀商業高校で1年夏から4番打者を任されたパワフルなスイングを持つ右の長距離砲、ポジションは 捕手・一塁手・外野手。 佐賀商業 3年夏の初戦/鳥栖商業戦で左投手の外角ストレートを左中間スタンドに
小柄だが豪快なスイングをみせ、広角に長打を放てる強打の右打者、ポジションは二塁手or三塁手 3年春の練習試合では、れいめい高校/太田龍(現・JR東日本)から逆方向に本塁打を放った。