済美高等学校→東都大学野球連盟 帝京平成大学
日大三出身の外野手。大きなスイングでホームランを打てるスラッガー。 九共大では1年時に左手首を骨折、腰痛、右太もも裏の肉離れなど故障が相次いだが、その間に体作りを励み、初スタメンの2年秋にはいきなり
やわらかさがあり能力が高い強打者!
直球は勢いがある スライダー、ツーシーム、チェンジアップなど多彩な変化球を織り交ぜ、2年秋の3回戦で7回2アウトなでノーヒット、9回1安打12奪三振で完封した。
徳山大学の不動の4番。 上背は無いが、スイングスピードはトップレベル。
185cm92kgの体から力のある球をどんどん投げ込んでくる。 リリーフとして短いイニングで迫力十分。
福南ボーイズ→学校法人 奥田学園/創成館高等学校→京都先端科学大学→大福ロジスティクス
打撃はまだ当てていく感じだが、足が速く内野安打などで出塁し、果敢な盗塁も決める。 ショートとしての肩の強さもあり、注目したい選手。
京都学園大学内ならず京滋大学野球連盟No1の強肩捕手。 打撃も素晴らしい 守り、打撃はすごい
低めの変化球にもうまく対応している。捕手としては、捕ってから素早くセカンドに送球でき、エース堀を巧みにリードしている攻撃型捕手だ。
2年生の春に140キロの速球を投げ、リリーフとして好投を見せた。 3年夏にかけても体力がさらにアップしており、しっかりと投げられるフォームになれば150キロを期待できる
1番サードでプレーし、トップバッターだが思いきりの良いスイングが特徴
大学3年秋は3本塁打12打点、打率.364を記録 ショートを守り体は大きくないが、バットをしっかり振り長打力がある。
東福岡出身の右のスラッガー。4年春は4番として2本塁打の長打力でチームの優勝に貢献
大学3年までに150キロに到達しており、常に140キロ中盤のを記録するストレートと、フォーク、カットなど沈む球を駆使しピッチングを組み立てる
大学3年春は大学野球選手権に出場、近大戦で5番センターで出場3打数ノーヒットだった。 その秋は3本塁打、15打点、打率.417(リーグ3位)で敢闘賞を受賞する活躍を見せた。
小学校時代はソフトボールに打ち込み、中学1年から野球部に。捕手となり、守りの要であるポジションの魅力に引き込まれた。 甲子園を目指し、東大阪市の中学から奈良大付へ。昨秋の公式戦は5試合に出場した。
引地投手が注目される中で、背番号1をつけて登板し、安定感ある投球で3年春に中国大会進出に貢献した。
大型捕手で投手として投げても135キロを記録する肩は九州1ともいわれる。 4番を打つ打撃もあり、それに磨きがかかればプロ入りが望める。
ガッツで、中距離打者で打率も高い。2012年夏の甲子園・天理戦でホームラン。 3年生となった2013年センバツでは山形中央戦、北照戦、敦賀気比戦で3試合連続ホームラン。