美作ボーイズ時代は一番サードとして活躍。 岡山学芸館高校では2年夏に甲子園に出場。代打からの外野のポジションについた。怪我やコンディション不良があったが、3年夏は背番号16でメンバー入り。恵まれた体
東海大浦安出身の内野手で、大学では1年時からセカンドで出場し、1年秋に打率.326を記録した。 その後もレギュラーとして出場し、高い打率を残し続けると、大学3年秋には打率.458を記録し、4年春は打
旭川実出身の左腕投手。東海大札幌キャンパスでは4年時に左のリリーフとして実績を積んでいる。しかし、4年春に先発した北海道大戦で5回途中9失点(自責点6)で敗戦投手となり、チームも2部に降格してしまった
高校3年夏は2番セカンドで出場、2打数ノーヒットも1四球で出塁し1盗塁 右打席で雰囲気のある構えから振りは鋭く、大きなファウルも打っていて長打力がありそう。
柳井学園の大型左腕。140キロを突破した県内最速左腕で、高いポテンシャルが光る。ハマれば快投もあり得る。
大きな体があり、4番を打つものの広角にヒットを打って打点を挙げる。 3年春の中央学院戦では4打数4安打、2ベースヒット2本を記録しているがレフトオーバーもあればライト戦へも打っている。
八尾中央ボーイズ出身 2014年度ボーイズリーグ関西選抜
神戸須磨クラブ出身。15Uアジア・チャレンジマッチ2013代表選手。
ピッチャー前に転がったゴロも自分の足の速さを生かしてバッターを自分でアウトにする。 ツーアウト満塁の大事な場面でレフトオーバーを打つ。 鍛えればもっと強くなる選手
沖縄尚学で1年から4番を打つ。能力だけでなくしっかりとした技術の高い打撃で、3年生になり飛距離も出ている。
2年夏の甲子園では背番号10をつけて出場し、近江の好投手左腕・林選手から打った瞬間にわかるレフトスタンド中段への特大弾を放った。
2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない
捕手として強肩を見せ、マウンドでも力のある球を投げる 打撃でもパンチ力を見せ、体は大きくないがパワーを持つ選手
父は千葉ロッテなどでプレーした前田幸長投手 1年秋の東京大会で9番バッターを任され、4試合で10打数3安打 小倉監督も「1打席目の初球から思い切りよく振れる」と評価している。 2年春の橘学苑
投手として高校2年で142キロを記録する速球派 打撃でもすでに中軸を打ち、広角に強い打球を打つ。