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小柄だが「頭とテクニックでカバーする」という。けがをした主将の岡澤智基捕手に代わり、昨秋の県大会準決勝の平城戦から出場。巧みなリードで無失点に抑えるなど投手陣を引っ張った。「結果が出てうれしかった」と
広角に打てるセンス抜群のバッティングと運動能力が高く動きが良く守備範囲が広い。
四條畷ボーイズ出身(西武ライオンズ 中村おかわりくんの後輩) ストレート、変化球共に柔軟に対応でき、左右に打ち分けられる器用なバッティング。大阪桐蔭 2年秋よりスタメン。おかわりくんとはタイプは違う
真っ直ぐは130キロ台でも三振を奪える球質。 100キロ台のカーブ、スライダー、チェンジアップをコーナーに決める制球がある。 「持ちネタ10個以上はある」という明るい性格。
1年時の秋季大会に出場し柵越えホームランを打った 捕手出身だがエースの故障により投手となり142キロを記録。
報知高校野球2015年9月号にて注目選手と紹介された投手。
最速142キロの速球を投げる投手。 2年秋は京都大会決勝で京都翔英を2点に抑えて完投、しかし近畿大会の準決勝・智弁和歌山戦では1点リードの9回ノーアウトから連続四球を与えて逆転サヨナラで敗れ悔しさを