仙台一の4番内野手。174cm75kgの標準的な体格で堅実な守備を見せる強打者。昨秋の県大会で東北を下して8強入りしたチームの中心。
台湾からの留学生外野手 駒大苫小牧の主将で台湾からの留学生。180cm82kgの体格からダイナミックな攻守を見せる。春は背番号6と万能ぶりも発揮し、卓越したリーダーシップで強豪校を引っ張る。
早稲田佐賀の投手兼内野手。169cm75kgの体格。強打者として得点力の高い打線を支える。
早稲田実の内野手。昨夏の経験者で、好守も光る。打線をけん引する存在。
石橋の外野手。昨年代表校で、甲子園で3番・右翼を担った。
新潟明訓の主将で二塁手。ケガのため春は出番がなかったが、4月に顔面死球で全治3か月の大けがを負った。島田監督が『このチームは高橋のチーム』と言うほど信頼が厚く、夏には1番・二塁で復帰できる予定。
背番号1のエースなんでしょうね。ストレートはいいですよ。目測で140キロ前後は出ていそうでした。変化球もいいボールでした。コンビネーションで押さえる投手だったけど、良いものは持っているね。注目の投手に
早大学院の内野手。坂口とともに打線の中心として期待される。
早稲田実の内野手。昨夏の経験者で、春からけがから復調している。戦力に厚みを持たせる存在。
健大高崎の外野手。昨秋の県大会決勝で2本塁打を放った長打力が魅力。ツボにはまればどこまでも飛ばす強打者。
明大八王子の右腕。1年生の夏から登板している経験豊富な下手投げ投手。やや変則の主戦投手として秋8強に貢献。
東明館の内野手。鮮やかな広角打が光る。犠打など小技を使った攻撃でチャンスを広げるチームの一員。
主にレフトやキャッチャーのポジションで出場し、特に4番打者としての起用が多く見られます。
4番ピッチャーで出ていました。投手としてはなかなか力強いストレート投げていましたよ。9回を1安打完封なので、内容は超合格点ですよね。制球もまずまず、変化球は取り立てて凄くはなかったですね。バッターとし
川越東の1番中堅手。リードオフマンとして打線に火を点ける。走攻守にレベルが高い。春4強入りの原動力。
立教新座の主将。1番二塁手として打線を引っ張る。秋の4地区選抜で南部地区の中軸を任された。
日大三島では148キロエースの小川投手がいたが、137キロの速球で先発を任されるなど安定した投球が評価された。 英語が得意
外野手だけではなく、捕手もこなす
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