1年夏に背番号7を背負う外野手
2年夏に正捕手をつける選手
オーストラリア シドニー出身の外野手
岐阜県立岐阜商業高等学校→寿々硬式野球倶楽部
和歌山県立箕島高等学校→阪神大学野球連盟 学校法人大阪経済法律学園/大阪経済法科大学
長身を生かした高いリリースポイントからのストレートは角度があり、非常に打ちづらい。スタミナも豊富で連投を苦にしない丈夫さは魅力。
軽快に捌いて強肩で刺す遊撃手。内野ならどこでもこなす器用さが売りで、ディフェンス面での評価が高い。甘い球を見逃さない巧打と打撃も良い。セーフティバンドを仕掛けたりと足もある。
滋賀県立八幡商業高等学校→東都大学野球連盟 専修大学
和歌山県立向陽高等学校→和歌山大学
おかやま山陽の2年生右腕。最速140キロ超で低めの直球が垂れない本格派。下級生の突き上げが勢いを生む。
角度のあるストレートを投げ、中学時からかなり期待されている投手。
佐賀学園高等学校→シンバネットワークアーマンズベースボールクラブ
学校法人浪速学院/浪速高等学校→学校法人天満学園/太成学院大学
清教学園高等学校→大阪公立大学
ラウニオン高等学校出身 2026年ワールドベースボールクラシック ブラジル代表
明石市立明石商業高等学校出身
俊足のパワーヒッター。リーグ打率も3割台。 センター守備での強肩が魅力。
和歌山県立箕島高等学校→天理大学
学校法人米子永島学園/米子松蔭高等学校→阪南大学
履正社高等学校→関西学生野球連盟 立命館大学