俊足で打撃も良い外野手。
左腕投手でスライダーを軸にキレの良い球で勝負する 将来は国立大のエースになる夢を持つ
鹿児島県選抜の正捕手を努めたリードなど総合力の高い捕手
神辺旭の140キロカルテットの一人。 内野手としてプレーし肩の強さを見せる
変化球の精度が高い、本格派変化球投手。
小柄で細身な体格であり打撃では、広角に打ち分けまたバントやエンドランと小技も得意とする。投手としては、サイドから最速130キロのストレートと、鋭く曲がる高速スライダー、右バッターの膝下に沈み込むチェン
外野手でプレーするが、投手としても左から138キロの速球を投げ、カーブを上手く使う好投手
強肩と俊足の内野手で、高校2年秋はセカンドでプレーしエラーは1つのみと安定。 打率は2割台と苦しんだが、2盗塁を決めており、打撃を磨きたい。
高校2年秋に公式戦で1本、練習試合も含めた61試合で7本塁打を放っている。 長打力が魅力。
県屈指の右腕投手で、先発して抑える安定感のある投手。
打撃は4番として勝負強いそして投手は夏の県大会で見せたピンチに強いことが挙げられる
1年秋から主にセカンドとして出場し、2年秋からはショートとしてチームの守備の要となった。走攻守バランスの良い選手で小柄ながらパンチ力のある選手である。
恵まれた体があり超大型左腕として期待されるも、大学では結果を残せなかった。
130キロ中盤の速球を投げる。
ストレートの回転数がとても多く体感とても早い。球場で見た時はストレートよりもスライダーの変化が目立っていた
大学では主にリリーフで登板し、1イニング、2イニングをしっかりと抑えることができる。 三振の1イニング1個ペース
中学時に当時から180cmの左腕として注目され侍ジャパンU15代表に選ばれた。 報徳学園から愛知大に進学し、リーグ2部でリリーフや先発で登板するも、思うような結果は残せなかった。
西南学院大の投手 2024年に大学生プロ志望届を提出
常総学院出身の大型内野手、DHや代打で登場し長打期待も大学では実績を挙げられていない。
東京新リーグの2部で、4年春に最高出塁率と最多打点に輝いた。