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初球からフルスイングできる
ショートでチームの柱となる守備力を見せる。 瞬足で1番を打つが長打も打てるパワーがあり、さらにパワーがついたらおもしろい選手。
湖北ボーイズ時代に前田悠伍投手とバッテリーを組んでおり、報徳学園に進むと2年秋に大阪桐蔭に進んだ前田投手と対戦し3打数ノーヒットだった。 3年春のセンバツに出場し準々決勝まで3試合で10打数6安
181cmの左腕投手で3年夏の時点で138キロを記録する。 チェンジアップをうまく使い、3年夏の初戦・鶴見大付戦では9回3安打11奪三振2失点で完投勝利。 神奈川屈指の左腕と呼ばれる。
140キロの速球を投げる都立の星。制球も良く安定している。 3年夏の初戦・鷺宮戦で2安打11奪三振で完封した。
大阪桐蔭高等学校出身
山口県立南陽工業高等学校出身
創志学園高等学校→近畿学生野球連盟 和歌山大学→学校法人米子永島学園/米子松蔭高等学校 野球部コーチ