高岡第一の左腕投手 上背は無いものの高校2年秋に最速が147キロを記録、平均でも140キロを越す投球で、高岡龍谷戦では9回5安打15奪三振2失点の投球を見せた。
圧倒的な走力を誇るリードオフマン。脚力やスピードといったフィジカル面に強みを持つ。シャープなスイングで広角に打ち分け、50m5.8秒の快足で単打を長打に変える。セーフティバンドなど小技も巧み。
2023年リトルシニア全国選抜野球大会で敢闘賞を受賞した逸材。 横浜高校の新一年生。
積極性と変化球に巧みに対応する器用さを併せ持つ打撃が持ち味だ。課題は筋力強化。秋からウエートトレーニングに取り組み、「体の軸が安定した」と手応えを感じている。 2年秋の明治神宮大会では履正社戦で4打
「どんどん打っていこう」「守備もしまっていけ」−−。放課後のフリーバッティングで打席に入るのを待ちながら、大声で仲間をもり立てる。「プレー以外も自主的に全力で取り組み、チームを引っ張るのが主将の役割」
岡本の後を打つ智弁学園の4番で左のスラッガー 打撃は勝負強く脚も使える選手 遊撃手の守備も安定している。
塔南高校出身の右腕、182cmから148キロの速球を投げる力のある投手。 リーグ戦では大谷大戦を完封し優勝に貢献した。
秋季高校野球大阪府大会1回戦 満塁本塁打を含む2発7打点またすごいのが出てきた。2020年の1位候補になるだろう 中学時代は35本塁打を放ち、大阪桐蔭に進んだ。
小柄でキレの良い球を投げるサウスポー。 関西学院大4年秋の関西大戦で、20奪三振を記録し完封勝利。 卒業後はJR四国入りする
大型左腕投手で、高校3年で139キロを記録し、夏の埼玉大会では、大勢いる投手陣の中でエース番号を着けた。
常時130キロ後半のストレートを内外角に投げ込む。スライダー、フォークに加え最近覚えたチェンジアップ、カットボールを球種にもち比較的制球は良い。今冬の鍛え方次第では来春以降化ける可能性大いにあり。
本気で投げてないように見えるボールは威力十分。 細かいコントロールは無いが、球速以上のボールを投げる。 2年秋の関大北陽戦で14奪三振2失点完投勝利
抜群の身体能力で、外野手として俊敏な動きで打球に飛びつき、プロでもトップクラスとも言える強肩でレーザービームを繰り出す。 打撃では追い込まれるまでは思い切りスイングし、強い打球を打つ。追い込まれた後
高校2年時に142キロを記録し、3年夏前には145キロを記録している。
来田選手のように打席で低く構え、基本的にセンター方向に強い当たりを放つ。外角はレフト方向に強くはじき返す。 インコースも強く振りぬいてライトスタンドに運べるようになれば、ドラフト候補となってくる。
全道大会初登板。大谷室蘭戦負けてしまいましたが、完投。 136㌔計測。多少制球にムラが有りながらも、9奪三振キレのある変化球を持っている。 夏大楽しみな選手。又捕手新出選手のポテンシャルの高さ改め
富士大学で2年春から4番を打つ積極的な打撃でライナー性の鋭い打球を多く飛ばす左打者。 東海大相模高校で2年秋に投手から外野手に転向、3年春にスタメンを獲得すると中軸を打ち 23打数14安打1本塁
大垣日大出身の捕手で、高校時は3番を打つも体重は72kgと線が細かった。 大学で20kg体重を増やして92kgにすると、堀田監督も「中部大の歴代打者でこれだけのパンチ力はいない」と話すほど、抜群のス
しっかりした体でスイングが強く、軽く振ってサク越えの当たりをみせる。 足も速く、迫力ある走塁をする。 3年春までに11球団のスカウトが視察している。
春日部共栄の2年生左腕エース。177cm68kgの均整の取れた体格。140キロ超の直球を武器に力で押す。左投左打で将来性豊か。