高知の1番打者を務める外野手。春季四国大会で3安打を放つなど打撃好調。身体能力の高い遊撃手としても評価され、チームの切り込み隊長として活躍。
延岡学園の外野手。春の大会で23打数12安打をマークした好打者。鋭いスイングが際立ち、得点力不足が課題のチームで中軸として期待される。
日本航空の外野手。175cm75kgの体格で中軸に座る左の強打者。平井と共に打線の中心として2年連続甲子園を目指す。実力を備える。左投左打。
西武台の右腕。エースの座を争う投手陣の一角。
一関学院の内野手。175cm73kgの体格で、投手としても登板する万能選手。佐々木遼、青木遼翔とともに投手陣のカードを形成する一方、打撃でもチームに貢献。
三重の2番打者で内野手。大技小技もできる高い出塁率が魅力。打線を勢いづける切り込み隊長として活躍。
U-15日本代表では中軸として活躍。 現東海大相模の金本に並ぶスラッガーとしてヤングリーグを沸かしてきた逸材。
帝京長岡の主将で遊撃手。守備に安定感がある経験豊かな野手。有馬凛空と共に機動力を使って得点をもぎ取る打線の軸。
西武台の内野手。バランスが良く攻撃力は高い。主将の金、内藤と共に上位打線でかき回す。
精密機械のようなコントロールで、内外の投げ分けができる投手 球速以上のキレがあり、変化球◎ 二年生の時、春と夏に甲子園を経験しており経験も豊富 ピンチになてっても表情をに出さず、ポーカーフェイス
崇徳の外野手。170cmの体格ながら、夏は4番起用が予想される左の強打者。下級生時代から公式戦経験を積んだ精鋭。右投左打。
春季大会の横浜商業戦、日大藤沢戦、向上戦で好投したサウスポー。
常葉大橘の好打者。山本雅人とともに打線の中心として活躍し、プロ注目左腕の秋山を援護する。
青藍泰斗の内野手。パンチ力があり実戦に強い打者。
中越の主将で4番。177cm81kgのがっしりとした体格。長打力があり、上位から下位まで振れている打線の中心。『気持ちの強さが一番の長所』(本田監督)と評される精神的支柱として7年ぶりの晴れ舞台を狙う
桐生第一のエース。中堅と二刀流の左腕で、スライダーが自慢。投げない時は外野を守ってバットでも貢献する。投手陣の柱として活躍。
高校3年時に142キロを投げる投手だったが、夏の大会で背番号11を着けてベンチ入りをするも登板機会は無かった。 フォークボールを使う投手で、短いイニングで全力で投げるプレースタイル。
英明の内野手で4番打者。175cm75kgの標準的な体格ながら、春の県大会通算打率.471、長打率.706と好調。勝負強い打撃とコンタクト能力に優れ、広角に打ち分けるバットコントロールが魅力。右投左打
高川学園の内野手。対応力のある打撃で、若藤と共に足を絡めてチャンスメイク。
右サイドスロー、インステップから抜群のコントロールで内外角に投げ分ける。バッターに本来のスイングをさせず、打たせて取るピッチングで試合をつくる。高校2年春からエースとして活躍、試合で常時130㌔台後半