阪神タイガースジュニア出身
強打の右打者で、昌平高校ではプロ注目の3番・吉野創士選手の後の4番を打ち、勝負強さを見せて、2年秋の埼玉大会初優勝に貢献。 中学時代は控え選手で、努力で成長を遂げている。
2年秋にエースとして投げ、高砂南戦では先発して6回まで4安打1失点、その後、レフトに入り、外野からのレーザービームで味方のピンチを救うと、9回には再びマウンドに上り、三者三振に斬って取った。
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