確実性の高いバッティングが持ち味で、どっしりと落ち着いてボールを待ち、スウィングスピードもかなり速くホームランも放つ。 プロのフレッシュオールスター戦では阪神の秋山投手のストレートに詰まって内野ゴ
2年生のリーグ戦では春2ホームラン、秋2ホームラン、秋は16打点と4番の活躍を見せた。 守備でも強肩でランナーを刺す姿が定着するなど、アマチュア野球屈指の送球の正確さを見せる。 ドラフト上位候補
大阪府出身、城陽中学では大阪西ボーイズで硬式でプレー。3年生ではボーイズの世界大会に出場している。 PL学園でも1年ですぐに遊撃手のレギュラーとなり、2年春には前田健太投手などと共に全国ベスト
日大三時代に4番打者として甲子園出場を決めた強打の選手。立正大でも2部リーグながら通算8本塁打を記録している。 右打者だがライト方向への打球が伸びてスタンドインするリストの強さを見せる。
どっしりした下半身から投げられるストレートは常時145km以上を記録し、重いストレートを低めに集めることができる。そのストレートでも空振りを奪えるが、間に挟むカーブ、スライダーでも空振りを奪う事ができ
大学1年生の秋に全日本代表合宿に選ばれ、50mを計測すると5.7秒を記録、伊志嶺翔大(2010年千葉ロッテ1位)に継ぐ記録となった。 遠投も110mを記録するなど強肩に加え、一発を放つ力もある
フォームは、腰を低く落とし、スタンスを広く足を前に踏み出して、前でリリースをしている。足腰の強さを印象づける。オーソドックスなスタイルだが、腕が遅れて出てくるような柔らかさがあり、球は見えづらい。
静岡県出身、裾野シニアで活躍したあと、神奈川の桐蔭学園に進学した。 1年生でリードオフマンとして1番遊撃手を任されたものの、全国大会への出場は果たせなかった。 東洋大学に入学すると1年
2011年日米野球の代表候補に選出された。
小学1年から野球を始める。 智弁学園では3年夏に甲子園出場。 東北福祉大では1年秋からベンチ入り。 2年春・4年春の2度ベストナインを獲得。 日米大学野球にも召集される。 JFE