強打大阪桐蔭の正捕手 打順も甲子園大会では1回戦から準々決勝では1番 準決勝健大高崎戦では3番といろんな打順でできる 小柄だが長打力もあり 準決勝の健大高崎戦では決勝の勝ち越しホームラ
長打力があり、ミートもうまい、しかも高度なバッティング技術がある。捕手としては、日本屈指である。 またファーストもできる。
不調だった伊藤拓郎を変化球主体でリードしてリズムを出して自信をつけさせて、勝負どころでストレートを持ってくるセンス、他にも足立学園・吉本祥二投手を攻略した城西高校の打撃を分析してインコース勝負で完封さ
肩は強いがスローイングの正確さに定評があり、またリードにもプロのスカウトも高い評価をしている。経験も多くフットワークを含めて守備的捕手として高い評価を受けている。 打撃でも高校時からは大きく成長し
2年生秋季関東大会で2試合連続弾を放ち、横浜DeNA・武井スカウトも「初戦はスライダー、きょうは真っすぐ。捕手として肩もいい。現時点で、間違いなく来年の捕手のドラフト候補」と高い評価をしている。
大学1年生でレギュラー捕手となり、2年生の春には打率.349を残しチームの中心選手となった。小柄だが高校通算24本塁打のパンチ力にも注目。
地肩の強さと力強いスイングが魅力のキャッチャー
日大三時代に4番打者として甲子園出場を決めた強打の選手。立正大でも2部リーグながら通算8本塁打を記録している。 右打者だがライト方向への打球が伸びてスタンドインするリストの強さを見せる。
センス抜群で能力が高いキャッチャー
勝負強いパンチ力のある打撃と強肩が魅力のガッチリ体系の捕手、大学3年次に3年生以下日本代表候補選考合宿に招集された
攻守に機敏な動きをみせる小柄なキャッチャー セカンド送球1.9秒台の強肩と捕手らしからぬ俊足の持ち主でベースランニングも速い 大阪桐蔭時代は2年夏から正捕手となり同級生の中田翔(日本ハム)
広島カープの入団テストに合格した右腕投手。 ドラフト下位、または育成枠での指名がありそうだ。
左右に広角に打ち分けられる巧みなバッティングが魅力。 3年夏は主将で3番捕手としてチームを引っ張り、初戦の北嵯峨戦は延長15回の死闘となった。15回にサヨナラで敗れたものの5打数2安打と結果を残