一年生から注目のやつでなかなかやりよる 中尾にもぼこぼこ打たれて驚いていたが今から上がってくる選手だ。 高校1年生で146km/h、プロのスカウトのスピードガンで150km/hを記録した。
185cmの強靭な身体があり、力を抜いたフォームで150km前後のストレートをコンスタントに投げ、ストレートをストライクに投げて空振りを奪える。 真っ向から投げおろされるフォークボールもあり、もう
千葉市リトルシニアでエースとして活躍し、15U日本代表に選ばれる。 中学で身長も184cmの身長があり140km/hを記録する。成長が楽しみな投手。
選手の特徴としてはマックス143キロ(2年夏)のキレのあるストレートが武器で空振りをとる。 課題はコントロールが悪く、ランナーを出すとさらにコントロールが悪くなるのに加え持ち味のストレートのキレも悪
癖のない綺麗な投球フォームから最速149km/hを計測するストレート、スライダー、カーブ、フォーク、チェンジアップ、カットボールを投じる。 2016年度 高校生NO.1左腕として雑誌に掲載される
力を安定して出せるどっしりとしたフォームから、最速150キロを超す速球と、フォークボール、スライダーを織り交ぜて投げる。ただし三振を奪うというよりは力でバットを押し返して打ち取る投球、良いときは1試合
小柄だが145km/hのストレートに縦に曲がるスライダーで三振を奪える投手。 3年春季大会で広島商を9回2アウトまでノーヒットノーランに抑えると、広陵戦では15奪三振、如水館戦は14奪三振、そ
最速143km/hのキレの良い直球は空振りを奪うことができる球、インステップを矯正し制球が良くなった。 2年春の東海大仰星との練習試合で15奪三振でノーヒットノーランを達成し、夏の大会では初戦で2
興南高校出身。大学では1年目から期待され4試合に先発を任されるが、1勝も出来なかった。 2年生春の九工大戦で先発すると6回を1安打無失点に抑えて勝利を飾った。 福岡工大戦でも7回途中1失点、6回
2年夏に最速151km/hを投じた細身の速球派投手、高校入学後に本格的に投手を始めた 縦横2種類のスライダー、シンカー、カットボール、カーブ、チェンジアップ、ツーシームと多彩な変化球を持ち合わせ
3年秋のリーグ戦で関甲新学生野球連盟のシーズン最多奪三振記録を更新する73三振を奪った新潟医療福祉大学の左のエース。新潟県立新津高校出身。 ノーワインドアップから最速147km/hのストレート
2年の夏1番で甲子園出場 夏4強の原動力 新チーム後はショートに転向し主将にも 関東大会準優勝 夏にプロ入りした横浜の北方からタイムリーツーベースを放っている 走攻守そろっていて広角
高校時は夏の神奈川大会の初戦、神奈川大付属との試合で146kmを記録していた。 大学では東都2部リーグだったが順調に成長して150キロ以上の速球と切れの良いスライダーを投げ、プロのスカウトもドラフト
2年次の春のセンバツでは背番号11でメンバー入り。左の大型左腕。 ストレートはまだ高めに浮くが、伸びる速球は魅力十分
旭川実業時代は鈴木駿平(現立正大)と成瀬功亮(2010年巨人育成6位)がおり、公式戦にほとんど登板ができなかった投手が、風張蓮投手(伊保内)などの同期とレギュラーを争って1年生の春季リーグ戦、開幕戦で
バランスが良く軸がしっかりとして力みのないきれいなフォームから最速151キロの速球を投げ、カーブも曲がりが大きくブレーキがかかる。 創価高校では田中正義投手が故障をしエースとして活躍、2年時は東
がっしりした下半身から148km/hのストレートを投げる。インコースにも攻められるコントロールがあり、変化球もチェンジアップが大きく沈んで空振りを奪える。
運動センス抜群の外野手だよ。 ピッチャーとしてもキレが良い球を投げるピッチャーだよ。
3年春の練習試合で145キロ以上を投げ、春県大会では153キロ、1回2奪三振に抑えた。 能力が高いピッチャー!
長身から投げおろすストレートが武器の本格派右腕!大学3年秋には3試合連続完封のリーグタイ記録、ストレートも150キロを記録した。