左のサイドハンドで、一塁寄りに立ち、インステップで横からの角度を付けてくる投手。 オーバーハンドで投げてくる事もあり、変幻自在な投手。
高校3年春は2番セカンドで出場し、3本のバントヒットなどヒットを量産し、4試合で7盗塁も記録した。
取ってからが速い強肩捕手 一年生大会を見たがセカンド送球1.8秒台 配球の精度を磨けば楽しみな選手 同じ菰野のドラフト候補の 池田とのコンビに注目したい
大型の内野手で、一関学院の4番バッターとして岩手県屈指の打者。 投手として登板し、力のある球を投げる。
2年秋から主将で5番ライトで出場。北海道大会の中標津戦で、5回にレフトへホームラン、7回には左中間に3ランホームランを放つなど、3安打6打点の活躍を見せた。 兄は仙台大で活躍しプロも注目する川村
鋭い縦のスライダーを使い、2年秋のブロック予選では3試合18回を投げて18奪三振無失点。 3番バッターとして主軸の働きを見せる打撃も注目
パンチ力のある選手で注目されている。4番としてチームの柱。 3年春の八戸工大二戦でも4番を打ち、6回に同点に追いつくホームランを放った。
ストレートのキレと変化球で勝負する左腕投手。 高校3年春の青森大会準決勝・八戸工大二戦で4回までノーヒットピッチング。6回途中まで2失点も2安打10奪三振を記録した。
札幌光星で2年秋にエース。 130キロ前半のストレートとスライダーの2種類だけを使い、ほとんど四球を与えない抜群の制球力を持つ。 地区大会の石狩南を5回4安打無失点。道大会でも北海道栄を9回5
球速は高校3年で130キロ前半から中盤くらいだが、ゆったりとしたフォームから、丁寧に低めに投げる感じ。 全力で投げればもっと出せそうな感じがあり、成長が期待される。
130キロ後半の速球にチェンジアップ、スライダーで三振を奪う投手。 入学時は130キロくらいだったが、3年春に最速で143キロを記録し成長している。
注目選手の多い大阪で、最速144キロの速球を投げて注目される右腕投手。 まだ戦が細く、更にどんな成長をするのかみたい選手。
162cmながら体重を増やしてしっかりとした打撃を見せる内野手。高い打率が特徴。 ミート力が高かったが長打が出るようになり、2年春のセンバツベンチ入りを目指す。
1年生左腕投手で、2年センバツ前の北照高の紅白戦で4回7奪三振無失点と好投。 2試合目では先発して7回11奪三振1失点と三振が奪える。 エース島田投手、149キロ右腕・中谷投手に続く1年生
180cmの左腕投手で非常にバランスが良い。クロスファイアの威力も十分。 高校2年時の4月に腰椎分離症に悩まされたが、そこから体を鍛えて68kgから80kgまで増やすと、球速も125キロから高校2年
学校法人鴻城義塾/宇部鴻城高等学校→四国地区大学野球連盟 四国学院大学
学校法人大牟田学園/大牟田高等学校→関甲新学生野球連盟 白鴎大学
積極的で安定したスイングが特徴で、どんな球にも対応し鋭く振りぬくことができる打撃は卓越している。 1年生夏の神奈川大会では初戦に1番で出場し、初打席でホームランを放った。 中学時代はU15代表を経
2年生ながら140キロを記録し、岩手県注目投手に名前が挙がる。
1年生で181cmから135キロの速球を投げる期待の大型左腕投手。 1年夏の小松工戦では135キロのストレートを軸に6回1/3を投げて3安打7奪三振1失点の好投