下半身主体のフォームで安定してキレの良い球を投げる左腕。 高校3年時は左肩の故障で春季大会は登板しなかったが、その後の練習試合では29回で46三振を奪い、オリックスの下山スカウトが視察をしている。
球速は130キロ台でもバットを押し込むようなパワーピッチを見せる。 球質の良さも評価されている。
140キロ台のストレートに、キレの良いフォーク、スライダーを投げ、スカウトも「関東の右投手ではトップクラス」と評価する投手。
石岡一高エースとして活躍 春季大会では第一シードの鹿島学園を破る立役者 力強いバッティングも魅力
2年秋の大阪大会準々決勝で大阪桐蔭に4回12失点し、その冬のトレーニングなどで体重を66kgから75kgまで増やすと、球速も140キロを記録した。 右バッターのインコースへのクロスファイアが大きな武
3年春の県大会で4試合で打率.615を記録、大型選手だが巧みにヒットを打てる。
パンチ力と勢いのあるリードオフマン。 高校3年春の東海大会では、藤枝明誠戦で3安打4打点、中京戦では3打席連続となる3ラン、2ランホームランを放った。
駒大苫小牧では1年春からベンチ入りし、3年時は1番セカンドとしてチームを引っ張る存在になった。
足も早く守備もうまくバッティングもいい 二松学舎で一番ずば抜けている選手
大型右腕投手で高校3年で成長し139キロを記録。 本格派として将来性に期待したい。
津久見のパワフルな大型のトップバッターです!
鋭い打球を飛ばす選手で、打率を残せるコンタクト力もある。 北九州市で中学時に注目され、東海大相模に進んだものの、2年時に北九州高に転入した。
恵まれた体があり、最速140キロの速球を投げる。 バッターとしても高校通算16本塁打の長打力があり、大学で勝負してプロ入りしたいと話す。
強肩強打の山陽の4番打者。 中学校時代は呉ボーイズで主将として活躍。 近年現れなかった山陽の左の強打者。
左の強打者で恵まれた体から強い打球を広角に打てる。
俊足選手の多い滝川二で、50m6秒前半の俊足で1番を任される選手。
下級生時から実績十分の投手。2年後半は肩や腰の痛みに悩まされたが、3年春に復活の登板をしている。
恵まれた体のあるスラッガーで柔らかさもある打撃が魅力。 2年冬は両太ももの肉離れをしていたが、3年春に復活した。
強打と軽打のどちらも上手い 2021年にはいり、ホームランを量産
広角にヒットを打つ選手で、ショートの守備でも俊敏な動きから軽快なプレーを見せる。